三流大学出身の僕が億万長者になるまでのとある男の奇跡の物語 〜希望と絶望の狭間で〜 -3ページ目

三流大学出身の僕が億万長者になるまでのとある男の奇跡の物語 〜希望と絶望の狭間で〜

アラサーで独身の僕です。

夢のために、全てを犠牲に頑張ってます。

こんばんは


もう少しで転職と転居です。


いきなり生活環境も


人間関係も


仕事も変わるとなると


色々と大変です


自分で決めたことなはずなのに


寂しさと


辛さと


少しだけこれでいいのかなと思う自分がいる


人間は贅沢な生き物だ


慣れが過ぎると


その環境が当たり前に思い、


その環境に文句を言う


だが、その環境から離れる際には


寂しさや悲しさ、その環境から出ることに対して躊躇する自分がいる


人間の感情とは不思議なものだ


だが、GACKT様も言っていた


楽な方と辛い方があるなら


絶対的に辛い方を選べ


その方が大きく成長できるって


僕は


これまでずっと1人だった


でも気付けば1人じゃなかった


いつもGACKT様をはじめ、


ぼくが尊敬する方々からの
言葉に勇気づけられ


常に前を向くことができた



それも全ては夢のため


人生1度しかないんだ


ゴールを決めずに、さまよう人生はゴメンだ


夢があるから前向きになれる



夢は見るものじゃない


夢は叶えるもの


夢を叶えるためには


強い意志を貫くこと



僕は絶対に諦めない


夢を叶えるんだ



本日もご拝読いただきありがとうございました