今年は前厄だから松の内にご祈祷へ行った。

坊ちゃんは良い子にしていてくれた。

2016年(30歳) 虚血性腸炎で下血、子宮内膜症、過多月経で貧血、ピル開始

2018年(32歳) 結婚 6月化学流産、12月妊娠10週で稽留流産(心拍確認できず)、子宮内容吸引術。

2019年(33歳) 6月から不妊治療開始。男性不妊発覚、3回の人工授精で妊娠せず、同年2回の採卵を行った。ロング法。4個➕6個の胚盤胞を凍結。

2020年(34歳) 1月凍結融解胚移植1回目は10日目でhcg45、心拍確認できず、2月28日に子宮内容吸引術。3月の血液検査で、抗カルジオリピン抗体陽性、14週間あけての再検査も陽性のため、不育症、APSでヘパリン保険適応のため、大学病院に紹介受診。5月の2回目凍結胚移植は陰性。6月30日の3回目凍結胚移植で陽性。10日目にヘパリン導入目的に入院。甲状腺機能低下判明し、チラージン補充も開始。経過良好。

2021年(35歳) 3月11日出産。男児3061g。9月初めまで完母。カベルゴリンで断乳し、不妊治療再開。生理ないので、プレマリンとメドロキシプロゲステロンでリセットし、プラノバール使い、ホルモン補充で11月凍結融解胚盤胞移植4回目。陰性。子宮鏡検査で異常なし。12月凍結胚移植5回目。陰性。

2022年(36歳) 1月残っている凍結胚5個を、PGTAし、4個A、1個は低頻度モザイク。EMMA 、ALICEでラクトバチルス0%。スタフィロコッカスに対してダラシン開始。インバグとラクトフェリン開始。