私が記述するよりも、以下のリンク先をご覧いただけますと幸いです。
私自身も、過去に愛猫のお陰で今の道に進む力を付けてくれたと考えており、共感しました。そのため、自身からの支援だけでなく、少しでも支援のお力をお借りすべく投稿させていただきます。
近年、クラファンが一般的になり、昔よりもはるかに多くの目に触れられるようになった一方で、より多くのプロジェクトが立ち上がっていて、1つ1つへの支援が分散化されているのかなと感じています。
感銘を受けた全てのプロジェクトに対して支援させていただける程の財力は持ち合わせていませんが、自分に無理の無い範囲内で、これからも誰かのために生きていきたいと考えています。
なお、当該の犬が罹患している病気は僧帽弁閉鎖不全症で、中高齢の犬に好発するもののようです。一方、人間では小児慢性特定疾病として認定されている重要な疾患の1つのようです。
一歩一歩ではありますが、愛玩動物でも人間でも、1症例ずつの積み重ねで、将来的により多くの人間を含む動物の役に立つ事を信じています。
もし、ご興味のある方は是非ご覧になってみてください。
注記:本件、私個人とは一切利害関係の無いプロジェクトです。
