りょんのにっきっき ◎゚ -24ページ目

りょんのにっきっき ◎゚

好きなことをやるだけ○゜



朝起きて あなたがいたなら

どれだけ幸せだろう 。


隣で笑ってくれていたら

どれだけ安心するのだろう。


そんな日がいつか来ると

夢見ながら私は今日も

1人 布団に入るのです 。