いくじ風呂 ~絵日記始めました。 -6ページ目

いくじ風呂 ~絵日記始めました。

どっぷり三十路で体力の限界を感じている母ちゃんが描く「育児絵日記」(まだまだ練習中。)

この時期はお仕事いっぱい、元気いっぱい母ちゃんです。

元気いっぱい過ぎて、カートで暴走しないようにしなくっちゃてへぺろ

 

 

 

さて、ずいぶん前の話になりますけれども、備忘録的なものになってしまいますので、楽しいお話希望の方はスルーしてくださいませ。

 

 

 

 

 

6月にすーさんが学校から「疾病通知」なるものをもらってきました。

すーさんがもらってきたのは、歯科の疾病通知。

しかも、「噛み合わせ」。

 

 

 

 

 

いよいよ来たかーという感じでした。

ちょっと前に歯医者さんで言われていたので、覚悟はできていました。

 

 

 

誕生日プレゼントでまさかの指歯ブラシってことがありましたが…

http://ameblo.jp/h-mk/entry-11917314536.html

 

 

 

で、ママ友から情報をもらったり、調べたりして行ってきました~矯正歯科。

 

色々調べた結果、隣の駅にある矯正専門の歯医者に絞って、6月の中旬の土曜日に行ってみました。

 

最初は無料診断。

 

診断は過蓋咬合(かがいこうごう)。

 

 

 

噛み合わせが深いんだそうです。

顎が小さくて、奥歯に至っては中向きに生えていました。

 

その後の通院についてとかかる費用について丁寧に説明してもらい、その日は終了~の予定が、そのまま通院を決めたので、その場でレントゲンも撮ってもらいました。

 

 

7月に入って、レントゲンの結果と型取りにいきました。

 

レントゲンはまさかの「過剰歯」疑惑。

私、全く知識がなかったのですけれど、まれに余分な歯を持つ子がいるらしいです。

その歯は、生えてきてしまうこともあれば、隠れたまま他の永久歯に影響を及ぼしてしまうものや、何も問題なく隠れたままということもあり、一概に悪いものとは言えないようです。

 

そんなわけで、矯正と共に過剰歯についても検査していくことになりました。

 

8月にとうとう矯正器具が出来上がり、矯正開始。

まずは上あごから。

 

1か月に1回調整してもらうために通院。

 

 

9月の終わりの頃に、通院している矯正歯科の紹介で別の歯科医院にCTを撮りに行きました。

その日の内に結果が出て、過剰歯を確認。

その場で抜歯をすすめられました。

 

大学病院に紹介状を書くか、こちらで抜歯もできます~と言われましたが、一応保留。←で、現在ここ。

 

 

早めに対処したほうが良いと、なんか焦らされる感じで言われたけれど、ねえ。

まずは通院している矯正歯科に相談したいな~と。


 

 

ちなみに、ばーばが過剰歯持ちでしたえーん