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元キャバ嬢のノンフィクション。とビッチの生態調査

キャバ嬢時代を中心に...
色々振り返ってノンフィクションで。
お客さんの事とか女の子の事とか色々…

あとはその辺のビッチについてw(おまけ❤︎)

先ほど主人にこの理屈を
一生懸命説明してたので、
書いていこうと思います。

私が思うに、そもそも風俗に足突っ込んで
しまう女の子って


1✔︎元から売★まがいなことをしていたり、又はビッチな為そもそも抵抗がない

2✔︎風俗行為そのものが自傷行為のひとつである
(メンヘラちゃん)

3✔︎お金は欲しいけど人見知りなためホステスの仕事が成り立たなり(コミュ障)

4✔︎例えば同じ3万円を稼ぐにあたって、ホステスの業務の接客や集客までのプロセスより一度二度の性的行為の方が楽(3と類似してますが別にコミュ障ってほどでもなかったりする。)

5✔︎即金が欲しい

だと思います。

1の場合、例えば進学等で都会に出たとします。
街中で同世代のお兄さんが
キャッチしてるわけです。
あほぅなキャッチは自分がより儲かる
風俗などをはなから提案してきたり
失礼極まりないのですが
(いきなり「風俗とか興味ない?」みたいな。)

やり手のお兄さんだと
女の子とちょっと話せば
この子はここまでなら多分できるな。
とうまーく風俗へ誘導します。

元から性に対して翻弄で、
なおかつそれがお金になるよと
同世代の若いお兄さんに
誘導されたら…どうでしょう。

風俗コースの扉が開きます。

 
2の場合、風俗行為を自分の身体を傷つける行為と考え、自傷行為とし風俗で働くパターンです。リスカとか無縁の人からしたら意味不明ですが、実際いました。その子達が決まっていう台詞は、行為中だけでも求められてる=必要とされてる。と思えてくるのだとか。
そもそも自傷行為をする人って基本的に自分には存在価値がないとかそういった思考なので、身体を求められ、さらにそこにお金という「価値」がつく。それが自分の存在価値と思えてその虚しさの穴埋めがホストやブランド物なんだと思います。


続きます。