(株)ハートライン  コールセンタースタッフ日記

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宮城県仙台市に本社を構えるコールセンターのスタッフブログです。
スタッフたちの充実した日々を是非読んでくださいね★

三陸道矢本PAに隣接された、道の駅東松島

 

ここは、もともとブルーインパルスの基地があるため、ブルーインパルス関連商品の取り扱いが多かった。

 

中には、ブルーインパルス讃岐うどんとか、本当に関連なのかってな商品もあるけどね。

 

その東松島の道の駅に、待望のブルーインパルスT4(現行機)が展示されました。

 

いままでは、このHIGASHI MATSUSHIMA看板の前で写真を撮るだけだったけど

 

ついに、

 

看板とブルーインパルスとのショットが可能に

 

 

 

 

これまでもブルーインパルスは、JR鹿妻駅前に展示されていました。

 

この機体は、T2
国産のT-2超音速高等練習機を使用する、2代目ブルーインパルスは、1982年1月、松島基地第4航空団第21飛行隊内に「戦技研究班」として発足しました。

T2はF-86Fに比べて高速性能を重視した機体で、長い助走を使った力強い演技がファンを魅了、特に5番機による"単独機最大能力旋回"は、そのダイナミック音と動きが多くのファンに支持されました。

(航空自衛隊HPより)

 

 

 

さらに初代のブルーインパルスも調べると

初代機体であるF-86Fは、アメリカから供与された当時の主力戦闘機です。

ブルーインパルスF-86Fは、1960年8月、浜松基地第1航空団第2飛行隊内に「空中機動研究班」として誕生しました。

東京オリンピックで五輪の輪、大阪万博開会式でEXPO'70の文字を空に描いたことで知られています。

また映画制作協力をきっかけに映画会社のデザイナーが担当した塗装案が有名です。

それによって、"F-86ブルー"のイメージは完全に定着したのです。

 

 

へぇ~ そうなんだ。
でも我々世代では、このT4がおなじみです。

この、男のロマンど真ん中のブルーインパルスがまじかに見れる。

 

 

たまたまこの時間、機体前の駐車場が奇跡的に空いていた

 

 

 


 

 

ブルーインパルスと愛車との2ショット!!

 

 

ブルーインパルスの真ん前の駐車場が空いていた時だけの、スペシャルな特典。

 

 

 

 

 

さらに、おすすめなのが、ブルーインパルスVR体験

 

 

ブルーインパルスのコクピットを、365度体験できる。
 

急旋回やアクロバット飛行はこんな感じなんだ。
左右に機体がならぶ感覚。パイロットの交信など、リアル。

前後左右、見渡せる臨場感。
VR協力金、わずか300円で、楽しめます。

初心者コースとアクロバットコースがあって、乗り物酔いする人でも安心。

 

ただし

 

 

 

 

VR体験中の人をはたから見ると・・・・

 

口を開けて、キョロキョロしている姿は、ちと滑稽ですけどっ