え。。。。やばくね。。。。。
基本情報技術者試験の過去問のページをめくればめくるほど気が遠くなるぞ。
そして、やる気。とは。。。。
本気で勉強しないと受からないね。
という実感。。。。
びっくりするくらい知らない言葉が多いし、
専門的。。。。。。やべえ。
ってことで言語の勉強もしなきゃだけどとりあえずページめくろうか。。。。
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ここでは代表的なデータ伝送方式である、
信号同期方式、誤り同期方式、変復調方式を理解するぞ!!
問4、PCM方式によって音声をサンプリング(標本)して8ビットのディジタルデータに変換し、圧縮せずにリアルタイムで転送したところ、転送速度は64,000ビット/秒だった。この時サンプリング間隔は何マイクロ秒か。
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は????
さっぱりわからないので言葉の勉強だあ。
PCM方式はよく出る。らしい。
PCM方式・・・アナログ信号を標本化、量子化して、パルス符号に変換して伝送する方式。ほとんどのディジタル通信で使われている。「パルス符号変調」ともいう。
えええええええええええ。
PCMは変復調方式の一種らしい。。。。
AM、FM、PM、PCM!!!!
まじか!!!!!!
●変復調方式・・・
変調・・・ディジタルデータをアナログ信号に変換する処理
復調・・・アナログ信号をディジタルデータに変換する処理
が、ディジタルデータをアナログの伝送路で伝送する場合必要になるらしい。(p57)
で、いきなり変調復調方式行ったけどこれまた通信方式の一種なのか。
■通信方式・・・「コンピュータで情報を伝送する通信方式」(p54)
(通信方式って何ってのが知りたいのに、この説明はないわ。。。。まあ、通信の方式なのだろう。。。)
通信方式には
単方向通信と双方向通信がある。
・単方向通信…データ通信方向が一方行の通信方式
・双方向通信…データの通信方向が双方向の通信方向
∟半二重通信…伝送路を交互に切り替えながら双方向通信を実現する方法。2線式のケーブルをループ状に接続し、流れを逆方向にすることで反対方向の通信もえきるようになる。
∟全二十通信…双方向通信を実現する方法。4線式のケーブルをループ状に接続し、同時に通信できるようになる。

参考:http://ascii.jp/elem/000/000/428/428911/index-2.html
●多重化方式…1本の伝送路で、複数の通信を同時に行う方法。
∟FMD(Frequency Division Multiplexing)…1本のアナログ回線の周波数帯域を分割して、複数の通信を同時に行う方式。「周波数分割多重」ともいう。
∟TDM(Time Division Multiplexing)…1本のディジタル回線を一定時間ごとに接続先を切り替えて、複数の通信接続を行う方法。「時分割多重」ともいう。
●信号同期方式…送信側と受信側でデータ送受信のタイミングを合わせる方式
∟調歩同期…文字列の最初と最後に同期用のビットを追加して同期を取る方式。
∟キャラクタ同期
∟フラグ同期
●誤り制御方式…データを伝送するときに、データの誤りを検出したり、訂正したりする方式。(p56)
∟パリティチェック方式
∟CRC方式…データを伝送するときに、データを除算した余りを検査用の巡回符号(CRC符号)として追加することでデータの誤りを検出する方式
∟ハミング符号方式…データを伝送するときに、2ビットの誤りを検出し、1ビットの誤りを訂正する符号(ハミング符号)を追加することで、データの誤りを検出・訂正する方式
ここら辺情報量多すぎたので割愛。。。
参考:
http://yamatunes.net/%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%80%807-7%EF%BC%88%E5%90%8C%E6%9C%9F%E6%96%B9%E5%BC%8F%EF%BC%89/