また明日!を言える幸せ良い事があっても喜びすぎず、悪い事が起こったとしても悲観しすぎず、できるだけフラットに自分の気持ちを保つ事。そして「全て最善」だと思う事。どこかで誰かが言っていた。ささった!おやすみなさいまた明日!