俺は友達多い方ではないが病気のおかげ?か小学校からの連れやらとまた繋がることができた。

10年以上前に京都から転勤で長浜に来てから、地元の連れ共、最初はグループLINEなどで繋がっていて飲み会など遊びの話しなどのやりとり皆しててあまり参加できなくなっていった。

車がなかったこともあり、簡単には京都へ帰れんくなったり。

そこでグループLINEについては退会した。

その中で2人ぐらいは半年に一回?一年に一回ぐらいで連絡はとっていたが遊ぶことはなくなっていった。

また連絡とり続けてたら何か変わってたかもそこは少し後悔してる。

病気がわかってその2人には伝えたかったので伝えた。

そしたらその退会したグループLINEも継続中で俺の病気のことを全て伝えてくれた。

そしたら京都からわざわざ駆けつけてくれて俺が喜びそうなもんや皆からのエールの色紙などをもらった。その日はあまり時間なかったけどご飯と昔フットサルとゆうミニサッカーをやってたので軽くボールの蹴り合いみたいなんをやってくれたな。

本間にそん時は仲間から勝手に外れたのに大変な時にこーやって遠いとこから来てくれて、仲間から外れたことを後悔したな。

友達の大切さを実感させられた。

その後、2ヶ月経って京都帰った時

仲間で集まりバーベキューしてくれた。

また次帰った時、今度は飯行って夜景とか行こうって、今回は抗がん剤の副作用が長引いたので会うのは断念。

やっぱりこーゆー時に一緒にいてくれるのが本間の友達なんやなて思いました。

いつもありがとう感謝してます。