안녕하세요~!昨日、2月22日に配信された「ノンタイトルZ」の最終回、やっと見終わったよ~!もうね、青木チームと青笹チームの最終決戦が熱すぎて、心臓バクバクで最後まで目が離せなかった。シーズン通してずっと応援してきたから、このクライマックスはほんと感情がぐちゃぐちゃになっちゃった(笑)。感想をゆるっと書いていくので、一緒に見た人もまだ見てない人も、ちょっとお付き合いくださいね!
青木チームの底力に泣けた
まず、青木チーム!いやー、正直序盤は「大丈夫かな?」って心配してた時もあったけど、最終決戦で見せたあの団結力と粘り強さにやられたよ。青木さんのリーダーシップって、言葉でガンガン引っ張るっていうより、背中で見せるタイプだよね。チーム全員が「絶対勝つ!」って気持ちで一つになってるのが画面越しに伝わってきて、途中感動で涙腺崩壊しそうだった。特に、あのピンチの場面で冷静に戦略立て直してたの、ほんとすごいなって。最後まで諦めない姿勢に「これが青木チームだよ!」って叫びたくなったよ(心の中でね笑)。結果はどうあれ、彼らの成長がちゃんと見えて、応援してて良かったなって思えた瞬間だった。
青笹チームの勢い、怖いくらいだった
一方の青笹チームは、もう勢いが怪物級!青笹さんの「勝つしかないでしょ」っていうあの眼光、めっちゃ怖かったけど(笑)、それがチーム全体にめっちゃ火をつけてたよね。最初から最後まで攻めの姿勢崩さない感じが、ほんと青笹チームらしいなって。戦略も緻密で、隙がないっていうか、見てて「うわ、これどうやって逆転すんの?」って何度もハラハラしたよ。特にあの最終プレゼンの迫力、めっちゃプロっぽくて鳥肌立った。勝負に対する執念が半端なくて、青木チームとぶつかった時の火花がすごすぎて、見てるこっちまで緊張で手汗びっしょりだった(笑)。
最終決戦、どっちも最高だった
で、正直どっちが勝ってもおかしくない戦いだったよね。青木チームの「人間臭い頑張り」と、青笹チームの「完璧すぎる勝負師っぷり」がぶつかり合って、ほんと最終回にふさわしいバチバチの展開だった。結果が出た瞬間は「え、うそ、マジで!?」って声出ちゃったけど、終わってみればどっちもかっこよかったなって。
いや~、「ノンタイトルZ」の青木チームvs青笹チーム、ほんと歴史に残る決戦だったと思う。どっちのチームもそれぞれの色があって、見てるだけで熱くなれたし、勇気ももらえたよ。みなさんはどっちのチーム推しだった?最終回のあのシーン、どう思ったかコメントで教えてくださいね~!私、まだ興奮冷めなくて、しばらくロスになりそう…。また次回のブログで会いましょう♪
韓国にもこんな番組があったら?
で、見ててふと思ったの。韓国ってサバイバル番組めっちゃ強い国じゃん?「PRODUCE101」とか「I-LAND」とか、アイドル育成系はもう世界レベルで完成されてるけど、「ノンタイトル」みたいな「起業×人間ドラマ×ガチンコ勝負」っていうジャンルって意外とないよね?
韓国のリアリティ番組って、エンタメ性が高くて洗練されてるイメージあるけど、もっと泥臭い感じで、参加者が本気でぶつかり合うようなプログラムがあったら絶対ハマると思う。例えば、BTSとかBLACKPINKを生み出したあの情熱を、ビジネスの世界で再現したらどうなるんだろう?韓国の若者ってめっちゃ努力家だし、アイドル以外にも夢追う人がたくさんいるから、起業家を目指す若者を応援するリアルなサバイバル、絶対面白そうじゃない?
韓国のトップ起業家とか、例えばHYBEのバン・シヒョクさんとかが審査員で出てきて、「お前、これじゃ売れねえよ!」みたいな辛口コメント飛ばしながら、でも最後には熱いアドバイスくれる…そんなシーン想像するだけでワクワクするよ。私、韓ドラとかK-POPで泣けるタイプだから、こういう番組あったら毎週号泣しながら見ちゃうかも(笑)。
最後に
「ノンタイトルZ」は、未来さんとヒカルさんが「ただのYouTuberじゃない」ってことを改めて証明してくれた作品だったと思う。最終回見終わって、やっぱりこの2人の化学反応って唯一無二だなってしみじみ感じたよ。韓国にもこんな熱い番組が生まれたら、私みたいなエンタメ好きにはたまらないだろうな~。
みなさんは最終回どう思った?そして、韓国版「ノンタイトル」あったら見たい派?コメントで教えてくださいね~!では、また次回のブログで会いましょう♪