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「皆既日食」

ず~と前から、不思議に思ってたことがあります。

地球から見える太陽と月の大きさ。。

なぜ?ぴったり同じ大きさなのか・・・

答えは、太陽は月の400倍の大きさがあって、

地球から太陽までの距離が地球から月までの、

この距離のピッタリこれまた400倍の距離があるからだそうです。

この偶然の偶然が何かの偉大な精神の力で測られたかのようで。。

ほんとに不思議に思ってます。。

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それと最近、知ったのですが銀河系の星の数、約2000億個と

人の脳内にあるニューロン(神経細胞)の数が、

銀河系の星の数とほぼ同じ数であることが証明されたこと。

この偶然、ただの偶然にしては出来すぎだと思いませんか(?_?)

銀河系全体が一つの繋がりのある生命体やないのかな~とか。。

なんだか、この神秘で壮大な宇宙との繋がりを感じたりしてます。

こういう神秘で不思議なことを寝る10分前に

考えながらイマジンしてみると、ほんまに楽しく寝れます。

みんなが平和でありますように・・・

みなさん、いい夢を見て下さいね゜★・。☆





5ヶ月前、、乗ってたバイクのヘタリが激しく寿命で、泣く泣く手放した。

オイラと旅を共に苦楽を一緒にすごした思い出深い1992年式のお気に入りのバイクだった。
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今時のバイクは興味ないし、、

もうバイクは卒業しようかな~とも思ってた、、や・さ・き

それが、、それが、、今年のつい最近の3月15日に”そいつは現れた”手放したバイクと同じ型のバイクの”そいつ”が。。

仕事帰りに中古バイク店の店頭で売り出してる”そいつ”を見つけた。

”そいつ”がオイラを呼んでるように見えた。

心に火が点いた、、

運命を感じた。。

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シリーズ最終型94年式XLR250R BaJa(中古バイク店にて)

空冷4ストローク RFVC249cc OHC4バルブの単気筒、

バッテリーレスで、始動はキック式のみ。
  
ベース車はXLR250Rですが、ヘッドライトの丸目2灯がBaJaの証です。
 
さっそく試乗させてもらった。

うん、悪くない、エンジンの吹けもいい、いろんな部品がレストアされてる、

足回りも、ばっちり整備がいきとどいてる。

前オーナーはメンテナンスをして大事に乗ってたのだと思う。

3日間、商談交渉をして買っちまったー\(◎o◎)/!





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車庫で簡単なメンテナンス♪


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さてさて、なんせ17年前のバイクだから、それなりに錆びがかなり出てました。
真鍮ブラシでマフラーの錆びをゴシゴシ取り除いた状態。ここから耐熱塗料を吹き付けます。



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う~ん。。マンダム!

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さぁ~次は試験走行、、さてどこに行く?。。
そだ、英彦山と求菩堤山を結ぶオイラお気に入りの石ころゴロゴロの経読林道に行こう☆

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やって来ました!経読林道入り口。ここからゲートの隙間を通って突入です。およそ16.5kmあります。
よい子のみんなは、マネしないように!^^
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やっぱりオイラ、こいつじゃなきゃだめだ。
一人の時間の ふとした孤独と何気ない緊張感。
走っている瞬間のバイク独特の空気感が好きだ、、さぁ~走るぜぃ♪

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なぬ??大きな石が崩れ落ちてるやん・・こんなとこで引き返せるかよ~^^;
もう意地でも通ってやる~!!(>_<")
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なんとか、かんとか、、2番目の石を動かして通れまひたー疲れた・・(汗)
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峠に向かうにつれダートの道は荒れてて走破する楽しさを感じます。$ヒトリンのブログ
バイクのエンジンは快調そのもので、、途中、野生の狸や鹿を何回か見ました。お尻がハート型で真っ白なんよね~なんかセクシーだった。。^^

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バイク・・それは馬が進化した現代の機械馬だと思う。

むき出しで、走ってないと不安定で男性シンボルそのものだと思う

だから男はバイクに自分の匂いを感じ、このマシンという名の危険な魔神に心魅かれロマンを求めるのだと思う。

山の遠くを眺めながらつぶやいてみた。
”我が名は、バイク乗り”



思えば、、高校1年の時、友人の手ほどきで初めてギターを手にして以来、

僕とギターは切っても切れない‘仲‘になった。

僕がギターに語りかけ、ギターがそれに応えてくれる。

こんなふうにコード進行を使って作曲するのか・・・なるほど・・

自分で生演奏しながら歌える喜びと楽しさを教えてくれた。

ギターに夢中になって弾いてるときって、時間がアッという間に過ぎてしまう。

同じことポミリィさんも言ってたな~^^

きっと、好きな事に夢中になってる時間っていうのは、いちばんの至福を感じてる時なんだろうな、、

今では僕の良き伴侶です。ひょっとしたら共に過ごす時間は一番長いかもかもしれない、、


はてはて??


ギターは人間?

それとも、形から女性に、たとえられるけど、、

やっぱり女のコ?・・・(笑)

鳴りのいいギターに出合うと人目惚れしてしまうことがある。。

この間、友人がギブソンのJ-45の赤いヤツを見せびらかしに持って来て弾いてくれた。

‘これだ‘!!と閃くものがあった。人目惚れである。

このギターがすごくいい音を出す、、特にオイラが弾くと、やはり相性がいい。。

J-45ええな~~♪ ♪

友人は「最近、マーチンのギターはバラツキが多くて質も落ちた感じがする」と言ってた。

でも、ギターに関するかぎり、国産は所詮国産でしかないとも、言ってた。

「肝心のところで肝心の音が出ないというか・・音の深みとか一味違うんだなぁ~

国産メーカーのヤツは、やたらむこうのデザインを真似をして、

ギブソンやマーチンそっくりっていうのまであるけど、、音がぜんぜんダメというのが多い。

デザインを真似するより、もっと音を真似してほしいと思う。。」などなど。。

鳴るギターというものは、たとえばマーチンのギターにしても、

ギターの板がひび割れてたって、よく鳴るしね。

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ギターというヤツは非常に微妙な、繊細な楽器だと思う。

調弦をいい加減にすれば、いいかげんな狂った音しか出さないし、

不機嫌に弾けば、倍くらい不機嫌な音を出す。

こちらの気持ちを微妙に反映して、自分では気づかなかった

その日の調子を、僕に教えてくれることもある。


女性と同じでギターにも当たりハズレがある。

淑女、あばずれ、泣き虫・・・?

表面だけ飾り立てた、化粧を落とすとガッカリ!

という女性は好きになれないし、そんなギターも御免だ。

手入れのいきとどいた肌目の美しい女性と同じ、手作りの木目の美しいギターがいい。

温かい手触りの、愛しくて、抱きしめたくなるようなギター、、

そんなギターが最高といえると思う。

そんな僕のギターちゃんを求めて、

これからもたくさんの‘ギターちゃん‘に惚れていくのだろう・・・