今月頭、
ひとはなぜラブレターを書くのか
映画見ました。
もう、綾瀬はるかの新しい映画、
箱の中の羊、はじまっちゃいましたけどね。。
その答えはこれ!ていうのはなかったけど、ストーリーから、繋がりを生む、て勝手に解釈しました。
そもそもラブレターは出そうとして思い止まったのに、偶然が重なって投函されてしまったわけで。
話はゆっくり目に進みました。はじめのころ、登場人物をパックから撮る画画多かった印象。背中で語る、的な。
脱線事故が中心の話かと思ってましたが、それは時の流れの一部に過ぎなくて。そこでもちろん大きく変わった運命はありましたが。まさか主人公が亡くなるとは。実は娘が主人公だったのかな。
ラブレターが届いたお陰で、繋がった二つの家。あれ、農産物送ってますよね?交流が続いてるのかな?
綾瀬はるか達の若い時役の人達が美し過ぎた。青春しすぎだろ。
どこまでが実話で、映画として何を足されたのか気になる。































