簡単な許認可書類は、どうにか本人でも申請は出来ます。
役所が教えてくれます。
何回も聞けば許認可書類を作成することが出来ます。
ただし、会社設立を前提とした場合、失敗したら損害(印紙代等)が大きい場合があります。
行政書士さんは、ホームページでこのあたりのことは詳しく教えてくれません。
建設業の許可申請も本人でもやろう思えばできます。
時間に余裕があり、大量の裏づけ書類が揃っていればの話です。
この裏づけ書類が集まらないのです。
風俗営業も本人で出来ます。
知人は自分でやったそうです。
ただし、時間に余裕があればの話。
直ぐ営業したいですよね。
風俗営業も申請に失敗したら大損害、営業禁止エリアがあります。
契約書も、簡単なものはできます。
情報はネットであふれています。
ただし、お金を払わなければ誰も教えてくれません。
工事請負契約書の作成は、かなりの法律知識が必要です。
ミスがあればクーリング・オフをされます。
クーリングオフの方法は無料で教えてくれという方もいます。
しかし、工事請負契約書の作り方を教えてくれる専門家はいません。
タダ働きでどうやって飯を食うんですか?
雛形をくれと言われます。
だけどその人の業務内容に合わせたものにしなければならないので、雛形を修正してくれと言われます。
結局、修正すると3・4日かかります。
やはり、料金を適正なものにしなければなりません。
しっかりした工事請負契約書の作成したいなら、ご相談はプロフィールのeメールから受け付けております。