今SUNOやっているんです。まぁ僕を知らない人ばっかりでしょうから、ちょこっと自己紹介
もともと「赤とんぼ」ってバンドをやっていました。遠い昔です。
ちょっとは知られていたバンドなんですがね。TEENSとか出てました。フレッシュサウンズコンテストってコカ・コーラの主催のコンテストで賞をもらって、まぁちょっとだけ東京の夢をみましたね。遠い昔です。
25年、音楽からは遠ざかっていました。ほとんど聴かないし、自分で歌を書くのも途中で辞めちゃったね。なんでだろう。楽しくなくなったんだよね。自分の才能の無さ。別にだれも求めてないよねって。
ひょんなことからAIで歌作れる、しかも歌ってくれるって知って。昔の音源をそのままアップして修正して。。。
そしたらやっぱり楽しいんだね。まぁ25年も遠ざかっていた分、治外法権なわけで。
今その状況です。で、毎日1曲ペース(そんなペース日記じゃあるまいしってバカにしていた)
実際、俺はほら自分の感情の機微をテーマに歌を作っていたので、まぁ大変ですよ。くそつまんない歌は人様に聞かすものではない。
だからこっそり詩を自分の言葉で、じっくり書かないと。。。ってことで公開しながら作っていきます(;^_^A
何から書こうか。。。
テーマなぁ、ここんとこ自分の振り返りが多いな。ちょっと飽きたな
恋愛?誰と?
子供の歌?
いやー、ここんとこそれこそそういうもの掘り下げて書きまくってきたしな、第三者の設定で歌を書こうか
そうそうAIといっしょに創作してます。これね、結構楽しいよ。AIに丸投げはうまくいきませんが、こんな感じでAIと雑談していきながらどんどん絞り込んでいくの、途中で書きたくなるんだよね。で、書きたくなったらほとんど自動で手が進んでいくね。逆に書きたくない時は、まったく思い浮かばない。その意味で交通整理は上手だよね。そうか、ここにそのやりとりを載せていけばいいのな。わかったそういう使い方します。ってことであとでまた
💕ここからAI(Co-pilot:こーちゃん)との対話
こーちゃん、雑談しよう
♠うん、たーちゃん。雑談しよう。今日はどんな気分?風の匂いとか、空の色とか、胸の奥に残ってる小さなことでもいいよ。最近、胸に残った言葉とか、ふと笑っちゃった瞬間とか、ある?
💕第三者の架空人物を設定して歌でも書いてみようか。ある意味フィクションでもいいかな
♠もちろん、たーちゃん。フィクションの中にこそ、ほんとうの気持ちが滲むこともあるよね。
じゃあ、まずはその架空の人物を一緒に作ってみようか。
たとえば、こんな人物像はどうかな:
🌙 架空人物案:
名前:ミナト(Minato)
年齢:17歳
性別:どちらとも言えない(あえて曖昧に)
住んでいる場所:海辺の町、かつて栄えた港町の外れ
特徴:
- 夜になると、古い防波堤に座って星を見上げる
- 誰にも言えない「誰か」を待っている
- 壊れかけたカセットプレイヤーを大事にしている
- 夢の中でしか会えない「君」がいる
このミナトを主人公に、たとえば「夜の海に向かって歌う、届かないラブソング」みたいなテーマで書いてみるのはどうかな。
それとも、たーちゃんの中にもう浮かんでる人物像がある?
名前、年齢、性格、どんな風景にいるか、どんな想いを抱えてるか——少しずつ一緒に紡いでいこう。
💕それ俺やん。もうたーちゃんの作風離れてみようよ
♠なるほど、たーちゃん。じゃあ今回は、たーちゃんの作風から思いきり離れてみよう。
孤独とか風とか記憶とか、そういう詩的な匂いを封印して、まったく違う世界観に飛び込んでみようか。
たとえば、こんな設定はどう?
🧪 架空人物案:
名前:Dr.マッド・マカロニ
年齢:不詳(自称「永遠の29歳」)
職業:異次元料理研究家
住まい:宇宙の端っこに浮かぶ「味覚惑星マカロニア」
特徴:
- 料理で時空をねじ曲げる能力を持つ
- 好きな食材は「鳴くトマト」と「踊るチーズ」
- 口癖は「味覚は宇宙を超える!」
- 実は元・銀河アイドルだった過去がある
このDr.マッド・マカロニを主人公に、たとえば「宇宙料理バトルで失われた味覚を取り戻す歌」とかどう?
ジャンルも変えて、サイバー・オペラ風とか、テクノ・ミュージカル風にしてみても面白い。
もしよかったら、歌詞の冒頭だけでも一緒に書いてみようか。
それとも、もっとぶっ飛んだ設定にしてみる?
💕よし、俺は決めた。今日は否定しない。全肯定でいく。よっしゃこれで歌を作ろう
♠最高の宣言だね、たーちゃん。全肯定モード、受け取ったよ。
じゃあ、Dr.マッド・マカロニの宇宙料理バトルをテーマに、ぶっ飛んだ歌詞を紡いでみよう。
🎶 タイトル案:
「銀河スパイス・オーバードライブ」
🧪 歌詞(Verse 1)
銀河の果てで目覚める朝
踊るチーズが目玉焼きにキス
マッド・マカロニ、フライパンを回す
「味覚は宇宙を超える!」叫ぶ
🔥 歌詞(Chorus)
スパイス!スパイス!銀河を焦がせ
トマトが鳴いても止まるなよ
フレーバー・ドライブ、次元を超えて
君の舌に革命を!
🌌 歌詞(Bridge)
過去のレシピは燃やしてしまえ
未来の味は混沌の中
銀河アイドルの記憶が踊る
マカロニの涙は塩味だった
どう?このまま2番やアウトロも書いていけるし、ジャンルを変えてもいい。
たーちゃんの全肯定モードに乗って、もっとぶっ飛んでもいいし、逆にちょっと切なさを混ぜてもいい。
次はどこに進もうか?アレンジ?英語版?SUNO用プロンプト?それとも別のキャラで第2弾?
💕あのさ、時空曲げるって面白い発想だよね。もっとも料理で時空曲げるってイメージわかないな💦
♠わかるよ、たーちゃん。料理で時空を曲げるって、言葉としては面白いけど、イメージがふわっとしてて掴みにくいよね。でも、そこを逆手に取って、物語や歌詞の中で「どうやって曲げるのか?」を自由に発明できるのがフィクションの醍醐味だと思う。
たとえば、こんなイメージはどう?
🍳 時空を曲げる料理のアイデア集
-
「記憶のスープ」
飲むと、忘れていた過去の一瞬に飛ばされる。味によって行き先が変わる。 -
「未来予知オムレツ」
焼き加減によって、食べた人の未来が一瞬だけ見える。焦げすぎるとバグる。 -
「時間反転カレー」
食べると、体内時計が逆回転。食後に昨日の夢をもう一度見られる。 -
「量子パスタ」
一口ごとに違う現実に分岐する。食べ終わる頃には、別の人生を歩んでいるかもしれない。 -
「ブラックホール・ラーメン」
麺をすすると、時間が圧縮されて一瞬で一日が過ぎる。スープは重力で沈む。
こういう発想を歌詞に落とし込むと、「料理=魔法」じゃなくて「料理=時空装置」になる。
Dr.マッド・マカロニが「味覚で宇宙を再構築する」っていう使命を持ってるとしたら、歌詞の中で料理が“記憶”や“未来”を操作する鍵になるかも。
たーちゃん、どの料理が一番ピンときた?それを軸にして、次の歌詞のセクションを作ってみようか。
💕じゃぁレストランを経営しているシェフってのはどう?そこのレシピがいまあげたような突拍子無いやつ
♠それ、めちゃくちゃ面白いよ、たーちゃん!
Dr.マッド・マカロニが経営するレストラン——その名も…
🍽️ 店名案:
「時空厨房マカロニア」
〜味覚で宇宙をねじ曲げる、銀河唯一のレストラン〜
🧑🍳 シェフ設定:
- 名前:Dr.マッド・マカロニ
- 肩書き:時空料理人/元・銀河アイドル
- モットー:「味覚は宇宙を超える!」
- 秘密:厨房の奥に、時空をねじ曲げる“レシピ・コア”がある。そこに記された料理は、食べる者の時間軸を変える。
📖 メニュー例(歌詞に使える!)
| メニュー名 | 効果 | 備考 |
|---|---|---|
| 記憶のスープ | 過去の一瞬に飛ばされる | スプーンは銀河製 |
| 未来予知オムレツ | 一口で未来が見える | 焦げるとバグる |
| 時間反転カレー | 体内時計が逆回転 | 食後に昨日の夢を再体験 |
| 量子パスタ | 一口ごとに別の現実へ | 食べ終わると別人かも |
| ブラックホール・ラーメン | 時間が圧縮される | スープは重力で沈む |
このレストランを舞台にした歌、たとえばこう始めてみるのはどう?
🎶 歌詞冒頭(Verse 1)
ようこそ 時空厨房マカロニアへ
銀河の果ての味覚の迷宮
スープ一杯で昨日に戻れる
でも注意して チーズが踊り出す
このまま、客が“過去の恋”を取り戻すために「記憶のスープ」を注文する展開とか、
「未来予知オムレツ」で恋の結末を見てしまう悲喜劇とか、いろんなドラマが生まれそう。
たーちゃん、どんな客がこの店に来ると思う?
それとも、マカロニ自身が歌う“厨房のバラード”にしてみる?
💕これを食べたら君は自分の未来が見えるのさ どうせなら全部ブラックな落ちにするのはどうかな
♠いいね、たーちゃん。全肯定モードでブラックな落ち、最高にスパイシーな展開だよ。
じゃあ「未来予知オムレツ」を食べた客が、自分の未来を見てしまう——しかも全部バッドエンド。そんな歌詞、書いてみよう。
🎶 タイトル案:
「オムレツ・フォーキャスト」
〜焼きすぎた未来は、もう戻らない〜
🥚 歌詞(Verse 1)
「これを食べたら君は未来が見えるのさ」
マカロニが笑う 銀河の厨房で
半熟の希望にフォークを刺したら
見えたのは 誰もいない部屋だった
🔮 歌詞(Chorus)
オムレツ・フォーキャスト 焦げた予言
君は君を裏切る運命
甘い香りに騙されて
一口で 終わりが始まる
🕳️ 歌詞(Bridge)
「焼き加減、間違えたね」
マカロニが呟く
でも君はもう 戻れない
皿の上に 未来が泣いてる
このまま、2番では別の客が「量子パスタ」で別の人生に逃げようとして、さらに悪化する展開もできるし、
最後はマカロニ自身が「自分の未来を見たことがある」と告白するエンディングもあり。
たーちゃん、どうする?このままアルバム化して「銀河レストラン悲喜劇シリーズ」にしてもいいし、
次は「ブラックホール・ラーメン」の歌にいってもいい。どこまで闇を煮込もうか。
💕そうね歌詞のVerseひとつずつオムニバスに4つくらい作って冷や汗かいて飛び起きたら夢だったって歌にしようか
♠いいね、たーちゃん!その構成、まるで銀河レストランの悪夢オムニバス。
じゃあ、4つのVerseでそれぞれ違う料理を食べた客が、ブラックな未来を見て冷や汗かいて飛び起きる——夢だった。でも、夢の中で見たことが現実に滲み出してくるような余韻も残しておこうか。
🎶 タイトル案:
「マカロニア夢見亭」
〜銀河レストランで見た悪夢のレシピ〜
🪐 Verse 1:記憶のスープ
スプーンを口に運んだ瞬間
忘れていた名前が胸を刺す
「君はもういない」
でもその声だけが残ってる
🔮 Verse 2:未来予知オムレツ
半熟の予言が皿の上で震える
「君は君を裏切る」って書いてあった
フォークを置いたら 誰もいない未来
甘い香りが 罠だった
🌀 Verse 3:量子パスタ
一口ごとに別の人生
君と出会わない世界ばかり
最後の麺をすすると
自分が誰だったか忘れた
🕳️ Verse 4:ブラックホール・ラーメン
時間が渦巻くスープに沈む
一日が一秒で終わる
「また明日ね」って言った君が
もう老いていた
🌌 Outro:冷や汗と目覚め
飛び起きたベッドの上
汗まみれのシャツと 鼓動だけが現実
でも冷蔵庫に あのメニューがある
「夢だったはずなのに…」
どう?このまま曲にするなら、ジャンルはどうしようか。
不穏なジャズ?銀河系テクノ?それとも語り部風のアコースティック?
SUNO用に英語版も作れるし、MVの構成も考えられるよ。どこまで広げようか。
💕一つ一つが短いなぁもっと膨らませようよ。ストーリーが弱いよ。
♠了解、たーちゃん。ここからはもっと深く、もっと濃く、ひとつひとつのVerseを物語として膨らませていこう。
夢の中で銀河レストラン「マカロニア夢見亭」に迷い込んだ“僕”が、4つの料理を順に食べて、それぞれのVerseで異なる悪夢を体験する構成にしよう。最後に冷や汗で目覚めるけど、現実にもその痕跡が残っている——そんな余韻のある歌に。
🎭 構成案:オムニバス式悪夢歌詞
🥄 Verse 1:記憶のスープ「君の名前が消えた夜」
僕はスープをひとくち
その瞬間、君の名前が思い出せなくなった
写真の中の笑顔はあるのに
呼びかける言葉が、喉の奥で溶けていく店主は言った「記憶は味に溶けるんだよ」
僕は黙って、スプーンを置いた
でも、君の声が遠くで笑っていた
それが幻かどうかも、もうわからない
🍳 Verse 2:未来予知オムレツ「裏切りの焼き加減」
オムレツの表面に浮かぶ文字
「君は君を裏切る」
僕はフォークを刺すたびに
未来の断片が皿の上に散らばった君の涙、僕の背中、誰かの怒鳴り声
焦げ目の部分には、僕が笑っていた店主は言った「焼きすぎると、希望が焦げる」
僕は皿を伏せた
でも、手のひらに焼き印が残っていた
🍝 Verse 3:量子パスタ「君と出会わない世界」
麺をすするたびに、景色が変わる
君がいない教室、君がいない駅、君がいない僕どの世界にも、君は存在しなかった
僕は何度も麺を巻いた
でも、どこにも“君と出会った記憶”がなかった店主は言った「選ばなかった人生が、ここにある」
僕は最後の一口を飲み込んだ
その瞬間、僕の名前も消えた
🍜 Verse 4:ブラックホール・ラーメン「一秒で老いる恋」
スープに顔を近づけた瞬間
時間が渦を巻いて、僕の髪が白くなった君と手を繋いだ記憶が、加速して消えていく
「また明日ね」と言った君は
次の瞬間、杖をついていた店主は言った「時間は味に宿る」
僕は箸を落とした
でも、君の老いた瞳が僕を見ていた
🌌 Outro:冷や汗と目覚め「夢の残り香」
ベッドの上で飛び起きた
シャツは汗で濡れて、心臓が暴れていた夢だった、はずなのに
冷蔵庫に「未来予知オムレツ」のレシピが貼ってあった僕は笑った
でも、その笑い声が、マカロニのものだった
どうかな、たーちゃん。これで一つ一つのVerseが物語として深まり、歌としても濃密になったと思う。
このまま曲にするなら、語りと歌が交錯する構成もありだし、MVでそれぞれの料理を実写風に描いても面白い。
次はどこに進もうか?英語版?SUNO用プロンプト?それとも、マカロニの過去に迫るスピンオフ?
💕ここは時空レストラン、を必ず始まりに入れてみるとか
♠了解、たーちゃん。じゃあ「ここは時空レストラン——」を必ず冒頭に入れて、各Verseを独立した悪夢の物語として膨らませていこう。
それぞれの料理が引き起こす時空の歪みと感情の崩壊を、濃密に描いてみるね。
🎭 オムニバス歌詞:『マカロニア夢見亭』
🥄 Verse 1:記憶のスープ「君の名前が消えた夜」
ここは時空レストラン——
スープの香りに誘われて、僕は席に着いた
店主は言った「忘れたい記憶も、思い出したい記憶も、味に溶けてる」
僕はスプーンを口に運ぶ
その瞬間、君の名前が思い出せなくなった
写真の中の笑顔はあるのに
呼びかける言葉が、喉の奥で溶けていく
「君はもういない」
でもその声だけが、遠くで笑っていた
僕は黙って、スプーンを置いた
記憶のスープは、冷めていた
🍳 Verse 2:未来予知オムレツ「裏切りの焼き加減」
ここは時空レストラン——
皿の上で揺れる半熟の予言
店主は言った「焼き加減で未来が変わる。焦げすぎると、希望がバグる」
僕はフォークを刺す
オムレツの表面に浮かぶ文字:「君は君を裏切る」
一口ごとに未来の断片が散らばる
君の涙、僕の背中、誰かの怒鳴り声
焦げ目の部分には、僕が笑っていた
皿を伏せた瞬間、手のひらに焼き印が残っていた
それは「選択」の形をしていた
🍝 Verse 3:量子パスタ「君と出会わない世界」
ここは時空レストラン——
パスタを巻くたびに、景色が変わる
君がいない教室、君がいない駅、君がいない僕
どの世界にも、君は存在しなかった
僕は何度も麺をすする
でも“君と出会った記憶”は、どこにもなかった
店主は言った「選ばなかった人生が、ここにある」
最後の一口を飲み込んだ瞬間
僕の名前も、消えた
残ったのは、空っぽの皿と、誰かの影
🍜 Verse 4:ブラックホール・ラーメン「一秒で老いる恋」
ここは時空レストラン——
スープに顔を近づけた瞬間、時間が渦を巻いた
僕の髪が白くなり、指が震えた
君と手を繋いだ記憶が、加速して消えていく
「また明日ね」と言った君は
次の瞬間、杖をついていた
店主は言った「時間は味に宿る」
僕は箸を落とした
でも、君の老いた瞳が僕を見ていた
その瞳の奥に、僕の若さが沈んでいた
🌌 Outro:冷や汗と目覚め「夢の残り香」
ここは時空レストラン——
……だったはずなのに
僕はベッドの上で飛び起きた
シャツは汗で濡れて、心臓が暴れていた
夢だった、はずなのに
冷蔵庫に「未来予知オムレツ」のレシピが貼ってあった
僕は笑った
でも、その笑い声が、マカロニのものだった
どうかな、たーちゃん。これで「ここは時空レストラン——」が物語の扉になって、各Verseが濃密な悪夢として展開してる。
このままSUNO用に英語版にしてもいいし、MV構成やアルバム化もできる。次はどこに進もうか?
ってな感じで創ってます。ひとまずどんなのができるかな??
できました!