題名の通りだZE☆←
授業がひまままま過ぎて
既に自分の世界に入ってまふw
↓以下脳内(※注意)
少し肌寒くなってきた季節
吹き付ける風に
カラカラと木の葉達が
寒さを誘う音を奏でる...
今日は珍しく雲雀さんが
俺の家を訪れて
今現在俺の部屋で
寛いでいるのだが...
「あ、あの...雲雀さん?」
「何?」
「いや、何では無くて」
しれっと答えた雲雀さんだが、
明らかにオカシイのだ...
「コレは何ですか?」
「わかんないの?」
「イヤイヤイヤ!!
何で俺が雲雀さんの
膝の上に座ってるんですか?!」
「嫌なの?」
「うっ...」
出た、有無を言わさぬ威圧感...
「君は大人しく僕の言う事を聞いてなよ」
「は、はい...!」
怖いっ!!
「...」
「...」
「...」
「...」
ち、沈黙が痛いっ!!!!
何か喋って雲雀さん!!
訴えるように雲雀さんを
見つめていたら...
チュッ
「...」
「...」
「...?!?!?!」
「何変な動きしてるの?」
「だだだだって!ちちちチュウした!!!」
「したけど?それが?」
「へ?イヤ、あのっ...」
「綱吉だけだよ」
そう言って雲雀さんは
キツク抱きしめてきた
お互いの心音が重なって
一際大きな音になった...
顔が熱い...でも...
嬉しい
「...えへへ」
「気持ち悪いよ」
「酷いですっ」
何て言い合いしながらも
抱きしめる腕の力は
緩むことは無かった...
なんて妄想が止まらないw
1827ラブイw