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目覚めながら思ったのが
「リゾットが食べたい」
もうなんとなくとかじゃなくて
絶対になにがなんでも食べたい。
小さなフライパンに水とご飯を潜影蛇手。
しばし眺めていい感じになったところ
カップスープのキノコポタージュを潜影蛇手。
最後にとろけるチーズを潜影蛇手だ!このやろー!
やばーす
うまーす
画像?ないですよ。
そんな余裕がないほどに身体が求めました。
こんなとんちきなご飯でしたが
お腹から幸せがわいてきたよ。
本日は夜のお仕事です。
夜の蝶となりお客様に一夜の夢とお酒を…うそです。
夜のお仕事ですが、イベントの現場設営です。
脚立🪜かついで頑張ります。
設営の前には皆んなでえいえいおー!をしよう。
伝わるものは、結局熱量でしかないんだから。
発芽の場にはいろんな人が集まって
それぞれの役割でそこに存在するし
無駄な存在なんて1人もいないんだけど、
本当の意味で役立つ人はそれに対する熱量と
責任感をちゃんと持ってる人だと思う。
だから
自分のイベントだろうと、他の人のイベント
だろうと、携わるからにはきちんと向き合う
人間でいようと決めてます。
さて。いこか。
いよいよ
明日は美術公募展の会場設営日です。
やっとここまで来ました。。。
カウントダウンが聞こえるようです。
今年は去年より大掛かりな設営なのです。
作品数も増えたし、去年は無かった
パフォーマンス用の場の設営も
2箇所もしつらえせねばなりません。
不安がないとは言えませんが
不安なんです、なんて言っても
誰も得しないのでいわないよ。
作家さんに安心して委ねてもらえる
プロの黒子を目指してるので
ボヤく暇があるなら前進したいんよ。
遠くから会場にお越しくださる方が
沢山おられるようです。
作品の出品の県も広がりました。
南は宮崎、北は栃木、その他にも
愛知や京都、大阪、神戸、岡山、広島…
ありがたや、ありがたや。
そういえば…
数年前のこと。
その時すでにあちこちの
海外で壮大な内容のイベントをこなされる
作家さんが
「一緒になにかしようよ」
って何度もお誘いくださってましたか
あまりの身の丈にあわない内容に
笑いながら
「いつか大きな舞台を用意するからその時は
私の元でパフォーマンスをお願いします」
って言ったのを覚えてます。
あの時の話をホントにするとは思わなかったよ。
あと五年ぐらいしたら見える景色も格段にかわるだろな。