PSC スペインGP、モナコGP観戦会感想
スペインGPとモナコGPを2週連続で観戦会に参加したので感想を、
■スペインGP
スタートのアロンソのロケットスタートは、会場全体が盛り上がる。
その後は自分の応援するレーサーやチームが活躍すると歓声が上がるのと、逆に応援するレーサーやチームにトラブルやクラッシュがあると悲鳴があがる。
スタート時のアロンソがトップに出たとき以外は観戦会としては一体感が薄かったように感じた。
それは応援する対象が違うので当たり前のこと。
この時点ではモータースポーツで観戦会をやるのは、サッカーワールドカップやワールドベースボールクラシックとの違いを感じた。
■モナコGP
序盤は前回と同様な感じを受ける。
ところが終盤小林可夢偉選手が作戦も功を奏し4番手まで浮上する。
モナコGPで予選13番手から4位!
凄いことが起きている。もしかしたら表彰台の可能性もあるかも!!と会場の雰囲気は一変した。
当然、みんなそれぞれに応援しているレーサーとチームはあるが、会場全体が小林可夢偉選手を応援する雰囲気に変わる。これはWCやWBCにある意味近い日本代表として可夢偉選手を会場全員が応援する
雰囲気に変わった。
みんなの気持ちがバトンが好きとかアロンソが好きとか、そんなの関係なく可夢偉選手がんばれ!になっていた。
結果5位!可夢偉選手とチームの作戦も含め実力で勝ち取った5位は価値があると思うし、実力は間違いないと思う。
日本でモータ-スポーツを盛り上げるキーマンはやはり可夢偉選手なのかもしれない。
当然、F1だけではなく平行して日本のレースを盛り上げる必要はあるが、キッカケは可夢偉選手だと感じた。
マスコミは、もっともっと彼を取り上げて欲しいし、TVにも出演させて欲しい。
彼を世界に通用するまで、応援し育ててくれたスポンサーも彼をCMに使って欲しい。
そして、多くの日本企業にスポンサーしてもらい可夢偉選手をF1で勝てるチームに乗せてあげたいと感じた。
TVで見るのもいいですが、みんなで応援するのも楽しいですよ!
ピットストップ サーキットラウンジ http://psc-lounge.jp/
鈴鹿のフォーミュラニッポンUSTREAMのことも書かなくては。。。
■スペインGP
スタートのアロンソのロケットスタートは、会場全体が盛り上がる。
その後は自分の応援するレーサーやチームが活躍すると歓声が上がるのと、逆に応援するレーサーやチームにトラブルやクラッシュがあると悲鳴があがる。
スタート時のアロンソがトップに出たとき以外は観戦会としては一体感が薄かったように感じた。
それは応援する対象が違うので当たり前のこと。
この時点ではモータースポーツで観戦会をやるのは、サッカーワールドカップやワールドベースボールクラシックとの違いを感じた。
■モナコGP
序盤は前回と同様な感じを受ける。
ところが終盤小林可夢偉選手が作戦も功を奏し4番手まで浮上する。
モナコGPで予選13番手から4位!
凄いことが起きている。もしかしたら表彰台の可能性もあるかも!!と会場の雰囲気は一変した。
当然、みんなそれぞれに応援しているレーサーとチームはあるが、会場全体が小林可夢偉選手を応援する雰囲気に変わる。これはWCやWBCにある意味近い日本代表として可夢偉選手を会場全員が応援する
雰囲気に変わった。
みんなの気持ちがバトンが好きとかアロンソが好きとか、そんなの関係なく可夢偉選手がんばれ!になっていた。
結果5位!可夢偉選手とチームの作戦も含め実力で勝ち取った5位は価値があると思うし、実力は間違いないと思う。
日本でモータ-スポーツを盛り上げるキーマンはやはり可夢偉選手なのかもしれない。
当然、F1だけではなく平行して日本のレースを盛り上げる必要はあるが、キッカケは可夢偉選手だと感じた。
マスコミは、もっともっと彼を取り上げて欲しいし、TVにも出演させて欲しい。
彼を世界に通用するまで、応援し育ててくれたスポンサーも彼をCMに使って欲しい。
そして、多くの日本企業にスポンサーしてもらい可夢偉選手をF1で勝てるチームに乗せてあげたいと感じた。
TVで見るのもいいですが、みんなで応援するのも楽しいですよ!
ピットストップ サーキットラウンジ http://psc-lounge.jp/
鈴鹿のフォーミュラニッポンUSTREAMのことも書かなくては。。。