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GY☆PPY ぎゃぷなブログ

日々精進☆

マイペースながらいろんなものを吸収して

魅力的なおなごに成長したい!!そんな度気ままブログ♪

ひさびさにブログ★
引っ越しを引き延ばしていた一番の理由。

BRAHMANのツアーファイナル幕張メッセ。
行くまで体調も全然よくなかったし、当日も正直万全な状態ではなかった。
電車の中で急に停車。
子どものざわめきがものすごーく発作を誘発して薬を飲んだ。

幕張到着。
テンションはあがりっぱなし。

うれしいなぁ、やっとこの日がきた。

AIRJAM12の帰りにトシローさんと会って話してから、BRAHMANを観るのは少し感情が変わったから。

グッズを買って荷物を預けて最前列キープ。
ライブが始まった。
今回は
オクタゴン
と称された8角形のステージ。
四方に通路があり、あたしはステージの後ろ側のエリア。
メンバーがひとりずつ出てきて、トシローさんもゆっくり歩いてきた。
ただまっすぐ歩いてたトシローさんだったけど、
偶然にもあたしの前に来たときに、手をパシン!とあててくれた。
それだけでもううれしかった。
あの日の握手以来。
また触れた。
あの人のやるぞ的な感じがびしびし伝わってきた。

ライブは最高。
しかしダイバーが尋常じゃない数で最前列にいたあたしの頭にはがんがん足が当たって、
ライブ中盤で限界。
セキュリティーの人に運ばれた。
救護室で大好きな曲を全部聞いてた。

MCは聞けなかったし、ライブも半分しか聞けてなかったけど。
それでも満足。
今のあたしの限界までいれたからそれでいい。

DVDでるのをたのしみにまってよー。
歩けないくらいフラフラで、とりあえずゆっくりもっちゃんに担がれながらなんとかゆっくり電車で帰ることができた。

ありがとう。

今回は被災地のライブハウス大作戦の木札がかけるからってことであたしは大船渡への木札を送った。
もっちゃんは石巻。

5000円の寄付は音楽があたしを支えてくれてる事のへの感謝の気持ち。

あと投げ銭ライブ。
がっつり投げ銭してきた。

お金はないけど、音楽に支えられてるあたしにとって今回のライブはほんとに大きな出来事だった。

ご縁があるもんだな。
倒れちゃったけど、次は必ず最後までみるよ。

ありがとう、 BRAHMAN。
こんばんち。
休日、もっちゃんは釣りにでかけて、日焼けして顔まっかっかにして今はエロサイト見ながら寝ております(笑)
そんなことをブログでちくっちゃうぎゃぷです。あは♪

お茶を持って行ったら即アイパッドを閉じたから。


「エッチなん観てたやろ?」

と突っ込んだろこと

「見ようとして開いたら来たから隠した」

だと。

見せて見せてーと言いながら見せてもらえず放置してきました。

穏やかな休日。

今週は毎日目がはれまくった。
泣いて泣いて発作で死にそうになって自虐行為にまで発展し。
ここまで来たらもうダメ。
腹をくくりました。

こんなの、いつの日かもっちゃんが帰ってきたらあたしが手首から血を流してぐたってる。
なんてことがあるかもしれない。
もっちゃんを不安にさせてしまってはほんとにあたしは足手まといなのです。

だから。

実家に戻る事にしました。

東京は確かに仕事はたくさんあるし、いろんなことを吸収できる。
環境としてはすごく魅力的。

だけど、今は働くことさえもできないんだもん。
仕方ない。

今回は東京で仕事に出られるほどまで回復できることを証明したと思って。
また1から出直す。
お金も恋人も失って、つらい事に変わりはないけど。

それでもこれも前進。
1歩進んで2歩下がった。
だからまた1歩進んでもとの位置にまで戻る。

実家にいてもあたしがやりたいことの情報収集は可能だし、
スキルもちゃんとキープしようと思えばできるはず。
すべてはやる気次第なんだ。

もうしたばっかり見てたらダメ。

このちょっぴり切れた左の手首を見たら、あたしゃあほか!!と目が覚める。

生きてるんですから。
大丈夫です。

すべてが終わったわけではないし。

帰っておいでと言ってくれる友達がいる。

寂しいと言ってくれる東京の友達もいる。

それってめちゃくちゃ幸せなんよね。

人がうらやましいと常々思う。
だけど瞬間的に居場所を作ろうとしてくれる友達たちがいてくれてほんとにうれしいの。

まだ実家に戻ることを伝えてない人のほうが多いけど、
これはまた時期をみて。

離れるまでにあっておきたい人には連絡をした。

これもさ、結局言葉でものすごく自分的には勇気をだして最後に会いたいです!!てゆってるんだけども。

人によっては
「またそのうちいつか会えるでしょ」
と時間を作ろうとはしてくれなかったりするのを読み取ってしまう時があって。

その人にとってあたしはそんなもんの存在で。
でもあたしにとってはそんなもんの存在じゃないから会いたいわけで。
と、まーこんなもやもやをしてるときもあるんです。

だけどこれもご縁。
あたしすごく思うのだ。
縁とかタイミングってホントにあるんだって。

だからほんとにあたしのことかわいがっててくれた姉さんやにーちゃんたち、必死にお別れ会しよう!とか会えるだけあおう!って言ってくれた。
父ちゃんも「また東京もどってこいよ!」って。

あ、父ちゃんで思い出した。

頭狂いすぎて10年も会ってない父にメールをしちゃったヾ(´ー`)ノ

おかげでプチパニック。
でもこれもきっかけだと思う。

パパはいつまでもぎゃぷのパパだから相談してね。と。

あたしの病気のトリガーはパパだから、電話なんてできない。
だからメールで話してるところです。

離婚した後、仕事で騙され破産した父。
それでも再婚して奥さんもいる。

だから貧乏なりに一生懸命生きてるパパ。
そんな人に支援受けたくない。

もう他人なんだ。

パパに支援されたらママが悲しむ。

パパのいる大阪に住む?
と言われ、それも断った。

なにもかもママが悲しむ。
あたしを取られたくないがため、あたしの意思を無視して親権を取ったママ。
幼いあたしはママを憎んでしょうがなかったのに。
辛かったろうに、それでもママはあたしを育ててくれたから。
いまさらつらいからパパ頼りますなんて絶対しない。

でもパパっ子だったぎゃぷはいまだに複雑です。

アダルトチルドレンなのかもね。30歳にしてこの知能。とゆうか思考。
それでもいいよ。
てか、なんでもいい。

身近な人傷つけたくないだけなんだ。


どうも、おひさしぶりのぎゃぷです。
最近は体調が悪化しまくりでどうも熱が下がらない。
仕事も行けず、この先真っ暗なあたくしでございます。

今日は雨だったからやる事中止。
一人おうちでぽけっとしてました。


最近頭によぎるあの人。
どうしてるのかな。
なんて。
前にあったときにいろいろと思うことがあり。
会いに行くのをやめてます。

言葉がみつかるツイッターものぞかなくなりました。
傷つきたくない。
とかそんなんではないんですけど。
アイドルをおいかけるようなあたしの気持ち。
だからやっぱり写真とかみると
こんなところに男一人でいかないだろうななんて思って。
今年は誕生日プレゼントもあげてない。

見返りを求めてしてるわけではないのに。

なんだか渡すことで向こう側にいる誰かを傷つけてしまったりするのかな、なんて思うようになった。

音が好きだった。声が好きだった。
笑顔が大好きで気にかけてくれることが嬉しかった。

今のあたしは居場所がなく、ここが居場所だと思っていたこの場所もどうやら居場所ではないみたい。

かといって実家にもどればまたナイフのような言葉がぐさぐさとあたしを刺し、泣き続ける日々が来るのかもしれないと思うとまだこっちにいる方がいいのかなと思うこともある。

結局あたしに男の人に居場所を求めるなんてことはしてはいけないのだ。
どこかで期待してた。
この人はもしかしたら本当にあたしの居場所を作ってくれる人なのかもしれないと。
永遠にそばにいさせてくれる人なのかもしれないと。
でもそんなことはなかった。

ビジネスパートナー。
お客さん。
友達。

そんな言葉の範疇で、あたしを人生においてパートナーとしてみてくれる人はいないのだ。

「こいつと一緒に一生いたいと思える女になれ」

そういわれた。

あたしにはそんな魅力が今はないのだ。
病気が邪魔をして仕事にいけず、いきいきしたあたしはいつのまにかどこかに消えた。
また自己嫌悪の塊。

何の役にもたたないあたしが実家に帰ってもただの金食い虫にしかならない。
かといって今仕事できないのにシェアしてるルームメイトに負担をかけるのも、旦那でもないのにそんなことは甘えてはいけない。

人が人らしく生活するにはどうすればいいのか。
ここをでて一人暮らしをして、生活保護を受けながら治療に専念するのか。
それはそれであたしの中で答えではない。

心底あたしを理解してくれる人はこの世にはいない。
辛さをわかるはずもない。
どんな病気の人だって当事者にしかわからないもの。

子どもができないかもしれない。
一生パニックと付き合っていかなければならないかもしれない。
仕事もまともにいけない。

そんなあたしはこの先どこに向かえばいいのか。
本気で調べれば調べるほど、こうゆう弱者を食い物にしようとしているサイトがある。
本気で助けようとしているサイトを作りたい。

あたしはずっとその目標に向かっていろいろと調べてきた。

自分がこんな状況だからこそ。
誰にもほんとのことが話せず、笑って大丈夫といってるけど
本当はめちゃくちゃつらくて泣いてる人たちを助けたい。

お金は湧いてくるものじゃないし、人を救うなんてことは簡単ではない。
そもそも自分を救えてない癖に人を救いたいなんてたいそれた夢を持ってはいけないのかもしれない。
だけどこの夢だけは捨てれない。

生きてるだけで丸儲け。

さんまがいまるちゃんにつけた名前の由来。

そう思えるような世の中にしたい。

まだまだ弱者にとって社会は厳しい。
それでも生きてる。
生きてるからこそ何かしたい。
したくてもできない人に少しでも希望をもって前に進める何かを提供できるものを作りたい。

きれいごと並べてるようにしか見えないかもしれないけど、
あたしはいつも思ってる。

病気が教えてくれた。
辛くても悲しい事ばかりではない事。
一人ボッチではない事。

生活は苦しいし、居場所らしい居場所もない。
本気で助けてと叫ぶ相手もいない。

だけどこの状況。あたしだけじゃないはず。
死にたいなんて答えに結び付けさせたくない。

あたしも死にたいなって思うことが増えた。
生きてるだけで迷惑をかけてる。

携帯電話も。
健康保険も。
住んでるだけで税金。
車を持ってるだけで税金。

お金が必要。
働かなくちゃ。

だけど人が怖くて仕方がないの。

笑顔が減ってきた。
おなかが痛くなるほど本気でわらったのいつかな。
あたしを必要としてくれてる人っているのかな。

そう思い出すと果てしなく負のループに陥る。

家族って無償で守ってくれるもの。
だと思う。ほんとに。
だけど、今はきつい言葉を受け止めるほどの器がないの。
だから帰れない。

引きこもりになりたくない。

本来のあたしに戻りたい。

戻りたいの。