みなさん、ひさしぶりにこの闇ブログに自分の闇を吐こうと思っているので、このブログを読み始めた方はとても嫌な内容となりますので、気をつけて読んでください。
では、なぜこのようなブログをひさしぶりに書き始めたかというと吐き出す場所がないことと、これを書くことで周りから人が居なくなったとしても自分の中でけじめをつけようと思ってからです。
なので、文章がめちゃくちゃになるかもしれないですし、意味が分からないと思いますが、気にせず、書き続けるのでよろしくお願い致します。
私は、小さい頃から世界が白黒に見えていたし、自分が何もできない人間の出来損ないだと今も思っています。
そう思った理由がどういう物なのかはもう覚えてはいませんが、保育園の時には、この想いにいたり、死にたいと思い続けていました。
ですが、まだこのときは親のことも好きだったので少しでも自分が生きる価値のある人間もどきであるように生徒会に入ったり、ムードメーカーになれるように笑わせたりしていましたが、すべてが逆効果になっていじめを受けたり、仲良くてもただ自分のことを召使いくらいにしか思っていない人たちが周りにしか居なくなっていました。
そんな時の流れの中で私は、アニメやマンガなどのサブカルに出会いました。
その出会いがあったからこそ、今の自分があるとは思いますが、そのときの私には好きではありましたが、生きてる世界から逃げるための手段に過ぎませんでした。
その頃の私は、もう誰も信用していませんでしたが、死のうと思っても親に活かされている身だったので自殺ができないので、少しでも生きてる世界と関わらないように学校の授業もまともに受けず、誰とも遊ばずにいました。
そうしていることで自分がぎりぎり自分で居られる気がしていました。
そんな想いを抱えながら、私は、親に逆らわずに高校まで無難な人生を生き続けていましたが、その頃にはこの世の中が地獄に見えていました。
高校が卒業するまでの間、本当に私を助けてくれる人は居なく、それは親も同じでした。
私には下に二人の弟が居るのですが、一番下の弟は運動神経と剣道の才能があり、剣道の先生をしていた父にとってはその弟の方が大切だったため、中学の時には親から見放されて居たので、どこにもよりどころがありませんでした。
なので、高校の時には感情はまったくなかったので、周りが面白いと思っていた物が楽しいと感じられませんでしたが、アニメやマンガ、ゲームだけは自分がはじめて世界を脱せられた場所だったので、とても楽しくよりのめり込んでいたので、24時間365日そこにしか考えていなかったので、死のうとは思わず、二次元の中で生き続けようと大学では、メディアに関われる学科に進んで死ぬまでメディアに居続けようと思い始めていました。
そして、大学に入って勉学とともに声優さんにもハマりはじめたのでより加速して居た中で授業の一環ではじめたTwitterをきっかけにアニメやマンガ、ゲーム、声優さんを好きな人と繋がりができたことで少しこの世の中で生きるのも悪くないのかなって思い始めていたのですが、そのときにはもう遅く自分にはコミュニケーション能力もなければ、人の気持ちが分からない人間になっていました。
なので、昔を知る人は私のことを嫌いな人は多く居ると思いますし、それは仕方がないと思って今でも土下座するほど謝りたいと思っています。
そんなこんなあり、社会に出て、いろいろな会社に勤めていく中で少しずつ対人関係が身についていくこともできたし、楽しさを共有できるネットの友達もできて嬉しい気持がありました。
ですが、ここ最近にネットのトラブルに知らぬ間に加害者になり、環境や気持ががらりと変りました。
今、私の気持の一番にあるのは、小さい頃に思い続けていた死にたいという気持ちです。
この気持ちの中には昔と変らずに世界に私が居ることがやはり、不釣り合いだと思うことや、生きていても幸せや大切に思ってくれる人がいないということがありますが、それとは別にトラブルで嫌な気持ちになって人への謝罪の気持ちもあります。
本当は何があってそうなったのかを知りたいですが、それを行ってきた人はなにも言わず、ただただ迷惑だとしかいってはくれませんでした。
正直な話、自分から言ってきたのであれば責任をもってほしかったと思っていますし、相手側のことを知る相談した人たちは軒並みに私を陰で悪者として居ました。
結局、原因は分かりませんが私が悪いのは事実であると思います。
ですが、あんな形でやるのは世の中で問題になっているいじめと変らないのではないかと思っています。
そんな感情が今私を駆け巡り誰にも相談できずに今死にたい想いを胸に日々を無駄に生きています。
だから、とりあえず、昔と変らず、自分からは誰とも関わるのをやめようと思っています。
自分から何かをしてよかったことなんて一つもなかったし、生まれてから人から受けた幸せを感じたことはありません。
なので、誰かを好きになったこともないので今日まで女性とまともに関わったこともつきあったこともないですし、これからも自分から人を好きになることもないでしょう。
寂しいと思うこともありますがそれが私が必要のない人間もどきとして生まれてしまった運命だと思っています。
最後までこのブログを読んでいる方が居たらありがとうございます。
最後まで読んだところでなにも理解や共感できなかったともいますが、それが普通だと思うので、そのままでいいと思います。
いないとは思いますが、知り合いが読んでいるならこれが私です。
だから、離れていくならそれでいいと思いますし、仕方がない思うので私は気にしないのでブロックするなりしてください。
よろしくお願い致します。
