年末年始休業
■年末年始休業のお知らせ■
年内の営業は28日(金)まで
12月29日(土)~1月6日(日)は休業。
年始は7日(月)からの営業となります。
またG-WING'Sギャラリー年始の企画は
1月25日から「銀飾りひいな展」です。
それでは皆様、良いお年を!
ギャラリースタッフ一同
年内の営業は28日(金)まで
12月29日(土)~1月6日(日)は休業。
年始は7日(月)からの営業となります。
またG-WING'Sギャラリー年始の企画は
1月25日から「銀飾りひいな展」です。
それでは皆様、良いお年を!
ギャラリースタッフ一同
津田清和 硝子展 終了
津田清和 硝子展、本日終了致しました。
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
次回の展示は
1月25日~2月3日
すずきまみ 銀飾りひいな展(G-WING'S ギャラリー)
和の銀細工展(パラ:サイト)
です。
詳細は年明けにお知らせいたします。
MERRY CHRISTMAS & HAPPY NEW YEAR
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
次回の展示は
1月25日~2月3日
すずきまみ 銀飾りひいな展(G-WING'S ギャラリー)
和の銀細工展(パラ:サイト)
です。
詳細は年明けにお知らせいたします。
MERRY CHRISTMAS & HAPPY NEW YEAR
展示のご案内
展示のご案内です。
ただいまG-WING'Sギャラリーでは京都の布とお洋服のお店、ripinさんのお洋服展を開催しております。
こだわりの優しい布からできたお洋服。
着る人のことを考え、からだの気になるところを自然にカバーしながらきれいにみせてくれます。
機械での大量生産をせず、通販等もしていません。
顔の見える仕事にこだわった、おとなのお洋服です。

あわせて金沢在住の加賀友禅作家 Ams,Tram,Gram 斉藤道代さんのストールもご覧いただけます。
斉藤さんの染めた色とりどりのストールは寒い冬でもぬくもりを感じさせます。
首に巻いたり羽織ったり、くるくるっとまとめてスーツケースに入れて旅行も良いですね。

斉藤さんは会期中毎日お昼から在廊されています。
残り3日ですが、皆様のお越しをお待ちしております。
神田
ただいまG-WING'Sギャラリーでは京都の布とお洋服のお店、ripinさんのお洋服展を開催しております。
こだわりの優しい布からできたお洋服。
着る人のことを考え、からだの気になるところを自然にカバーしながらきれいにみせてくれます。
機械での大量生産をせず、通販等もしていません。
顔の見える仕事にこだわった、おとなのお洋服です。

あわせて金沢在住の加賀友禅作家 Ams,Tram,Gram 斉藤道代さんのストールもご覧いただけます。
斉藤さんの染めた色とりどりのストールは寒い冬でもぬくもりを感じさせます。
首に巻いたり羽織ったり、くるくるっとまとめてスーツケースに入れて旅行も良いですね。

斉藤さんは会期中毎日お昼から在廊されています。
残り3日ですが、皆様のお越しをお待ちしております。
神田
四緑園の東北支援
被災地への支援なんて大きく言えることなんて自分達にはできない。
そう思っているので、公式に「こんなことをしています」ということは言わないで来ました。
それでも今回弊社施工の「緑の壁」がデザインウイークせんだいの街中グッドデザイン展でDSA賞(日本空間デザイン協会賞)を受賞させていただきましたので少しだけここに四緑園の思いを書かせていただきます。
仙台での仕事は施主さんから
「被災地仙台に緑の壁ができて、その緑が力強く成長していくのが壊れた街が力強く成長するシンボルに思ってもらえると良いよね」
という言葉から始まりました。
そこで本来であれば営業エリア外なので特別料金でなければ対応できないような場所だったのですが、これが四緑園流の支援なんだと特別料金なしでお引受けしました。
支援というのは、どういったことか。
それは「そこで」「生活が出来る」ようにすることだと思う。
生活というのは「住まいがあって」「仕事があり」「希望がある」ということ。
四緑園の仕事を見て、少しでも喜んでくれる人が居て、
僕がメンテナンスに行くたびに空港や駅、ホテル、飲食店を利用する。
毎月仙台を訪れてサービスや物を買う。
それが仕事じゃないかと言われればそうなのだけれど、
でもこの支援を黙って続けていこうと思っていました。
そんななかでの今回の受賞でした。
デザインウイークのコンセプトには
”デザインを通して被災地仙台・東北の「再生」「産業」「教育」を推進”
とあります。
受賞するということは、このコンセプトのお役に少しは立っているんだ。
そういう意味で嬉しいニュースです。
そういう思いで仕事をしているということは宣伝するようなことではないのですが
それでも東北へ支援していこうという思いも、活動も継続している。
継続して見ていると、支援の思いや活動が減っているように僕は感じます。
もしかすると東北の方もそう感じているかもしれないと思い、
なんら変わらず支援して行こうとしている四緑園という会社もあるよということが、
もしも励みになるならばと思って書きました。
賞をいただいた区切りと御礼として。
ありがとうございます
社長
そう思っているので、公式に「こんなことをしています」ということは言わないで来ました。
それでも今回弊社施工の「緑の壁」がデザインウイークせんだいの街中グッドデザイン展でDSA賞(日本空間デザイン協会賞)を受賞させていただきましたので少しだけここに四緑園の思いを書かせていただきます。
仙台での仕事は施主さんから
「被災地仙台に緑の壁ができて、その緑が力強く成長していくのが壊れた街が力強く成長するシンボルに思ってもらえると良いよね」
という言葉から始まりました。
そこで本来であれば営業エリア外なので特別料金でなければ対応できないような場所だったのですが、これが四緑園流の支援なんだと特別料金なしでお引受けしました。
支援というのは、どういったことか。
それは「そこで」「生活が出来る」ようにすることだと思う。
生活というのは「住まいがあって」「仕事があり」「希望がある」ということ。
四緑園の仕事を見て、少しでも喜んでくれる人が居て、
僕がメンテナンスに行くたびに空港や駅、ホテル、飲食店を利用する。
毎月仙台を訪れてサービスや物を買う。
それが仕事じゃないかと言われればそうなのだけれど、
でもこの支援を黙って続けていこうと思っていました。
そんななかでの今回の受賞でした。
デザインウイークのコンセプトには
”デザインを通して被災地仙台・東北の「再生」「産業」「教育」を推進”
とあります。
受賞するということは、このコンセプトのお役に少しは立っているんだ。
そういう意味で嬉しいニュースです。
そういう思いで仕事をしているということは宣伝するようなことではないのですが
それでも東北へ支援していこうという思いも、活動も継続している。
継続して見ていると、支援の思いや活動が減っているように僕は感じます。
もしかすると東北の方もそう感じているかもしれないと思い、
なんら変わらず支援して行こうとしている四緑園という会社もあるよということが、
もしも励みになるならばと思って書きました。
賞をいただいた区切りと御礼として。
ありがとうございます
社長














