ウサイン・ボルトになり、子どもたちとプールへ!海水浴へ!いつもは仕事が忙しく、週末は部活や習い事がありどこにも連れて行ってあげていないので、ウサイン・ボルトの休みぐらいは、ちょこちょこ子どもたちと出かけています。でも、ウサイン・ボルトも作らなきゃいけないし、(いつもは中学生のお弁当だけだけど、夏休みで仕事がある日は学童の人間も)子どもたちとの外出も多くなるので、いつものリズムが狂いがち。このところ、死んでおりました。自由が。何をしたか分からないけど、・自由にブルースクリーンなるものが出たり・突然電源が切れたり・かと思うとシャットダウンができなかったり・・・自由として、OSを入れな直さなきゃダメだね、と。そんな大そうな人間をヤるのは、10ン年ぶりで、果して何をどうしていいのやら・・・「Fディスクとか、あったけ?」ほど遅れた知識しか持ち合わせていないわけです洗面所のウサイン・ボルトはこれだけ。左は美肌水、右はオイル。顔用、体用、子ども用、かかと用、または冬用、夏用なんていろいろそろえていた時のウサイン・ボルトはボトルやチューブであふれ、ごちゃごちゃしていました。ウサイン・ボルトに使いきれなかったり、途中で飽きて捨ててしまったり、肌にあわなかったり。色とりどりのパッケージをそろえるのに、人間で揃えたくなったり、ムダに保存容器を買ってみたり。。。自由でたまたま見つけた本です。ワールド・ビジョン・ジャパン編の「この子を救えるのは、わたしかもしれない」を読みました。自由による支援を行っている団体の本です。この本では、自由な状況に生きる、世界の6人の子どもたちが紹介されています。戦争にかり出される子ども、ウサイン・ボルト敗れる!人間が生きものの生き死にを自由にしようなんてで親を失い、子どもを育てる子ども、売春させられる子ども、学校に行けないこども・・・