今年のジャイアンツ選手プロデュースメニュー紹介その5です。

 

 

 

 

戸郷弁当は具の一つ一つが大きくて地鶏が絶品です。
 
戸郷バーガーはチキンが肉厚でタルタルソースとよく合います。

 

 

 

岸田チャーシュー丼はタレがしつこくなく、甘くてちょうど良い味です。
 

浅野チキンは大きいので豪快にかぶりつくのみです。使い捨て手袋が付いています。
 
 
萩尾おはぎはおはぎがもっちりとした食感で、チョコレートアイスが濃厚です。
 
 
その6に続きます。

 

今回は5月22日から24日の観戦記事をご紹介します。振り返ることはさほどありません。

 

 

22日は井上が4回までに7失点して4対7で敗戦。しかも、売り出し中の平山が走塁中に足を負傷して交代。翌日に戦線離脱しました。

 

 

23日は打線が阪神先発村上に3安打に抑え込まれて0対3で完封負け。

 

 

 

 

24日は竹丸が6回4失点で試合を作れず、3対6で阪神相手に同一カード3連敗を喫しました。

 

 

 

 

そして、5月25日の夜にとんでもない事態(ここでは詳細も個人名も伏せます)が起きました。私はその日、疲れて22時前には就寝していたので、そのショッキングな出来事を知ったのは翌朝起きてからだったか、あるいは深夜に少し起きたタイミングでスマホを見て知ったかのどちらかです。

 

私はあまりにも大きなショックを受けて、翌26日は仕事が手に付きませんでした。ものすごく暗い気持ちになり、その日から2日間はジャイアンツ戦をチェックする気になれず、他のことをして気を紛らしたり早めに寝たりしました。

 

1日試合から離れて大方気持ちを立て直せて、ドーム観戦に行く日だった28日には完全にコンディションを戻せました。怒りやら悔しさやら悲しさやら、いろいろな感情を抱いた数日間でした。

 

私にとっても憧れの存在でたくさんの感動や元気を与えてくれた人ですし、家族内での一時的な問題が大ごとになったということを後から知りました。本人はもちろんその家族も、この件に関しては大いに反省しているでしょう。

 

なので、来季開幕か再来年の開幕の時には、現場復帰は不可能(あるとしても5年以上先になりそう。1軍監督はもう難しいかも)でも解説者とかでまた球界に携わることができるようになれば良いなと、個人的には思っています。

今回は5月17日の観戦記事をご紹介します。今季初の同一カード3連勝のかかる一戦となりました。

 

バッテリーとスタメンはこちらで、7番に坂本が起用されて、先発は竹丸でした。

 

 

 

 

試合は初回に平山と泉口のヒットで2アウト二塁・一塁のチャンスを作ると、5番の岸田がレフトへ先制タイムリーを放ち、ジャイアンツが先制しますニコニコ

 

先発竹丸は粘りのピッチングを見せます。4回無死二塁、5回一死三塁・一塁、6回無死二塁・一塁と一打同点のピンチを招きますが、いずれも後続を打ち取り、6回を投げて5安打無失点と好投しました星

 

その後7回は瑛斗、8回はセットアッパー大勢がいずれも三者凡退に抑えますグッ 9回は守護神ライデルが登板。2アウトから代打・佐野に四球を与えるものの、最後は成瀬を空振り三振に仕留めてゲームセット!1対0でジャイアンツが勝ち、6連勝を飾りました爆  笑

 

ヒーローインタビューには6回無失点の好投で5勝目を挙げた竹丸と、初回に先制タイムリーを放ち、4投手を好リードして完封勝利に導いた岸田が登場しました爆笑

 

 

 

今季初の同一カード3連勝を飾ったジャイアンツは、この2日後にいわきでヤクルトに勝って連勝を7に伸ばしましたルンルン しかし、7連勝を飾った日からたった1週間で、チームが勝てないことはもちろん、それ以上にショッキングな事態に見舞われて、私はすごく暗い気持ちになりました・・・・。

今回は5月16日の観戦記事をご紹介します。良い天気に恵まれて試合前はジャイアンツスクエアを楽しんできました。

 

バッテリーとスタメンはこちらで、1番に平山、3番に尚輝が起用されて、先発はウィットリーでした。

 

 

 

 

試合は序盤から目まぐるしく動きます。初回に筒香のソロでDeNAに先制されますが、2回にキャベッジと佐々木のヒットで二塁・一塁のチャンスを作ると、浦田がセンターへ同点タイムリーを放ち、巨人が追いつきます。

 

しかし、ウィットリーがピリッとせず、3回表に筒香の犠飛と宮崎のタイムリー二塁打で巨人は再び追いかける展開となります。

 

でも、この日のジャイアンツはしぶとかったです。直後の3回ウラに2アウトからダルベックがヒットで出塁すると、大城が左中間フェンス直撃のタイムリー二塁打を放ち、続くキャベッジがレフトへ同点タイムリーを放ち、試合を振り出しに戻しますウインク

 

ウィットリーが5回で降板した後、6回表は赤星が無失点に抑えます。7回表は瑛斗が打者2人を打ち取りますが、成瀬にヒットを許したところで降板します。

 

左の高梨を投入しますが、度会にヒットを許して2アウト二塁・一塁のピンチを迎えます。バッターは先制アーチを放っている筒香。幾多の修羅場をくぐり抜けてきたサウスポーが、この場面を空振り三振に抑えてピンチを切り抜けますグッ

 

7回ウラ、試合が動きます。先頭の平山がヒットで出塁してその後二盗を決め、尚輝がヒットを放って1アウト三塁・一塁と勝ち越しのチャンスを作ります。

 

ここでダルベックはピッチャーゴロとなりますが、平山は三塁から本塁へ突っ込んでいきヘッドスライディングで生還!野選を誘いジャイアンツが勝ち越しますニコ

 

その後は8回はセットアッパー大勢が、9回は守護神ライデルがそれぞれ三者凡退に抑えてゲームセット!4対3でジャイアンツが勝ちました爆  笑

 

ヒーローインタビューには2回の同点タイムリーを含む3安打を放った浦田、7回にヒットと盗塁でチャンスを作り、勝ち越しのホームを踏んだ平山(東京ドームでは初お立ち台)、9回表を抑えて12セーブ目を挙げたライデル、8回表を3人で抑えた大勢が登場しました爆笑

 

 

 

 

内野ゴロの間に決勝点が入り、ヒーローが一体誰になるのか予想しにくかったですが、なんと4人も登場するという珍しいお立ち台となりましたキラキラ

 

 

試合後はジャイアンツ仲間と合流して、水道橋駅近くでジンギスカンを食べてとっても楽しい時間を過ごしました焼肉生ビール


得点圏にランナーを置いた場面でランナーを還せなかったのが痛かったです。同一カード3連勝とはなりませんでした。切り替えてまたあさってから応援頑張りましょう!

今シーズンの橙魂シリーズ最終戦。同一カード3連勝できるように熱く全力で闘ってきます!

本日の場内アナウンス担当(ウグイス嬢)は渡辺三保さんです。

4回に松本の2ランで先制し、プロ初先発の代木は序盤と5回のピンチを切り抜けて5回無失点と好投し、6回表を船迫が無失点に抑えると、そのウラに代打・中山の2点タイムリーなどでリードを広げ、最後は9回2アウト満塁のピンチをライデルが抑えて、ジャイアンツがカード勝ち越しを決めました(≧▽≦)

代木は嬉しいプロ初勝利を挙げました☆ プロ入り5年目、ケガで苦しんだ時期を乗り越えて掴んだ白星で、お立ち台では感極まる場面もありました。好リードで代木を初勝利に導いた、スタメンマスクの甲斐の働きも良かったです♪

今日は試合前にヴィーナスのフォトレコサイン会に参加して、とても楽しくて幸せな時間を過ごすことができ、ジャイアンツがカード勝ち越しを決めて、ジャイアンツ仲間とその喜びを分かち合えて、本当に最高の一日でした(⌒▽⌒) また明日も勝てるように応援頑張りましょう!


☆今日の二次会の内容☆
1.松本コール
2.ホームラン!ホームラン!松本!
3.松本応援歌
4.代木コール
5.良いぞ!良いぞ!代木!
6.ピッチャーズテーマ1・代木
7.礼都コール
8.かっ飛ばせ!かっ飛ばせ!礼都!
9.中山応援歌
10.明日も勝つぞ!ジャイアンツ!
11.勝ち取れ・ジャイアンツ
12.ビバ!ジャイアンツ
13.三本締め


昨日は接戦を制してカード初戦を取りました。とにかく勝利あるのみ。今日も熱く全力で闘ってきます!

本日の場内アナウンス担当(ウグイス嬢)は小倉星羅さんです。

3回にダルベックのタイムリーで先制し、先発ハワードが5回無失点に抑えると、6回から堀田、赤星、瑛斗がそれぞれ無失点に抑え、8回に大城の貴重なタイムリーでリードを広げ、最後はライデルが締めくくってジャイアンツが勝ちました(≧▽≦)

なかなか得点が入らず簡単ではない試合でしたが、一丸となって勝利を掴み取ることができました(⌒▽⌒) また明日も勝てるように応援頑張りましょう!


☆今日の二次会の内容☆
1.ハーウィーコール
2.レッツゴーレッツゴーハーウィー!
3.ピッチャーズテーマ3・ハワード
4.大城コール
5.良いぞ!良いぞ!大城!
6.大城応援歌
7.ボビーコール
8.ホームラン!ホームラン!ボビー!
9.ヒッターズテーマB・ダルベック
10.明日も勝つぞ!ジャイアンツ!×2
11.レッツゴージャイアンツ!
12.ビバ!ジャイアンツ
13.三本締め