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昴のマカロン食べようよページ

タイトルのマカロンと昴はなにも関係ありません

はいはーーーーい


結構前に帰ってきた


昴君でーーーす


はい

タイトル通り

飛行機の中で何をしていたか教えましょう

はい

行きは

こっちを夜の9時にでていったもんで

ほとんで寝てました

朝起きて

テレビの中にあるゲームをやったぐらいですね

はい

帰りわというと

まず

一個目に見た映画は

アナ雪

2個目は

ミニオン1

3個目は

ミニオン2

4個目は

ガリレオ~真夏の方程式~

あとは

清州会議を少し

見て帰ってきました

あー

 

たのしかったです

全部無料で見れました

ではでは

良くやっている

曲の再翻訳達

をやります

今回は映画でも見た

アナ雪の英語バージョン

The snow glows white on the mountain tonight
Not a footprint to be seen
A kingdom of isolation, and it looks like I'm the Queen
The wind is howling like this swirling storm inside
Couldn't keep it in; Heaven knows I've tried

Don't let them in, don't let them see
Be the good girl you always have to be
Conceal, don't feel, don't let them know
Well now they know

Let it go, let it go
Can't hold it back any more
Let it go, let it go
Turn away and slam the door
I don't care
What they're going to say
Let the storm rage on, the cold never bothered me anyway

It's funny how some distance
Makes everything seem small
And the fears that once controlled me
Can't get to me at all

It's time to see what I can do
To test the limits and break through
No right, no wrong, no rules for me
I'm free

Let it go, let it go
I am one with the wind and sky
Let it go, let it go
You'll never see me cry
Here I stand
And here I stay
Let the storm rage on

My power flurries through the air into the ground
My soul is spiraling in frozen fractals all around
And one thought crystalizes like an icy blast
I'm never going back,
The past is in the past

Let it go, let it go
When I'll rise like the break of dawn
Let it go, let it go
That perfect girl is gone
Here I stand in the light of day
Let the storm rage on,
The cold never bothered me anyway

まーこうですね

では日本語に翻訳良くやっているグーグルはやめて

Yahooでやってみたいと思います

雪は、今夜、山で白く輝きます
見られる足跡でない
隔離の王国と、私が女王でありそうです
風は、中のこの渦巻く嵐のようにうなっています
それを閉じ込めることができませんでした; 私が試みたは神のみぞ知ります
彼らを入れないで、彼らに見えさせません
あなたが常にそうでなければならない良い女の子であってください
隠してください、感じないでください。彼らに知らせないでください
よく彼らが知っている今、
ほっておいて、ほっておいてください
もはやそれをためらわせることができません
ほっておいて、ほっておいてください
背を向けて、ドアをバタンと閉めてください
私は、気にかけません
彼らが言いそうであるもの
嵐に荒れ狂わせてください、寒さはいずれにしろ私を決して悩ましませんでした
ある距離はどうかは、おかしいです
すべてを小さいようでいさせます
そして、一度が私をコントロールしたという恐れ
まったく私の所に着くことができません
私が何をすることができるかについて見る時間です
限度をテストして、突破します
権利でない、誤りでない、私に対する規則でない
私は自由です
ほっておいて、ほっておいてください
私は、風と空によるものです
ほっておいて、ほっておいてください
あなたは、私が泣くのを決して見ません
ここでは、私は立っています
そして、ここでは、私はいます
嵐に荒れ狂わせてください
地面への空気を通しての私の動力動揺
私の魂は、至る所凍ったフラクタルで螺旋を描いています
そして、1つの思考は、冷たい爆風のように具体化されます
私は、決して戻っていません、
過去は過去です
ほっておいて、ほっておいてください
私が明け方のように起きるとき、
ほっておいて、ほっておいてください
その完璧な女の子は去ります
ここでは、私は白日の下に立っています
嵐に荒れ狂わせてください、
寒さは、いずれにしろ私を決して悩ましませんでした

え!!

思ってたのと違う

で、でわグーグル

雪は今夜上の白色に点灯
フットプリントが見られるように
隔離の王国と私は女王ように見えます
風が内側にこの旋回嵐のようにハウリング
にそれを維持することができませんでした天は私が試した知っている

彼らは見てみましょうしないでください彼らを中にさせてはいけない
あなたが常にする必要が良い女の子
感じていない隠すこと彼らに知らせていません
さて今、彼らは知っている

それを手放すそれは行ってみよう
これ以上、それを我慢できない
それを手放すそれは行ってみよう
離れて電源を入れて、ドアをバタンと閉める
私は気にしない
彼らは何を言おうとしている
がオンに激怒しましょう​​、風邪はとにかく私を気なかった

それはおかしいどのようにいくつかの距離
すべてが小さな思われてしまう
と不安はかつて私を制御すること
全く私には得ることができない

それは私が何ができるかを確認する時が来た
限界をテストし、突破を
権利なし、間違った私のために規則
私は自由だ

それを手放すそれは行ってみよう
私は風ととの一人です
それを手放すそれは行ってみよう
あなたは私泣くのを見ることは決してないだろう
ここで私は立つ
そして、ここで私が滞在
激怒しましょう

地面に空気を介して私のパワー突風
私の魂は、すべての周りの凍結したフラクタル螺旋状にされている
そして、もう一つの考えは、氷のような爆発のようcrystalizes
私は決して戻っていない
過去過去である

それを手放すそれは行ってみよう
私は夜明けのように上昇するだろうすると
それを手放すそれは行ってみよう
その完璧な女の子が消えた
ここで私は、日の光に立つ
激怒しましょう
風邪はとにかく私を気なかった


あ!!


もうさいごとかwww


まー今回は長くなったけど


ばいばーーい




なぜに初音ミク?