顎関節症を治せる名医・専門医の歯科・矯正治療とは? -716ページ目

大和ジム15 Bracket Offから2年経過

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July 19, 2006

大和ジム Bracket Offから2年経過

大和ジムはProphyでした。

順調です。

Bracket Offが2004年の5月20日であったので、それから約2年2ヶ月が過ぎました。

歯列矯正治療ではBracket Offから最低2年間の保定を経ていなければ症例報告は出来ない

とされています。

言い換えると、

Bracket Off直後の症例写真を出して、自分はうまくできた!と主張しても、保定期間の2年の経過報告がなければ、それはなんの意味もない。

ということなのです。

これは当然起こる後戻りを、治療を行った歯医者さんがどのように防いだのか、という技術的なレベルを検証されるプロセスなのです。

ということで目の見える人には大和ジムの症例は全く問題のない素晴らしい症例としてオフィッシャルにも通用することがわかります↓。


02/14/01 初診時の様子↑


05/20/2004 Bracket Off 直後の様子↑


07/19/06 本日の様子(ホワイトニング済み)↑

このように歯が完璧なまでに綺麗になった大和ジムは元気になって毎日池袋周辺を郵便配達で飛び回るようになりました。

今まで働いたことも、ましてや昼間外に出て何かをするということすら考えられないようなひきこもりの生活をしていたとは思えないような豹変ぶりです。

大和ジムはこれからどんどんよくなって結婚をし、子供が出来て、一家の大黒柱となって働くようになります。

歯を治すことで、ひきこもりが治り、欝とは無縁になって、幸せな人生が送れるようになるという体験者として、大和ジムはこれから多くの人の福音となるでしょう。

がんばるように。



Prophylaxis 投稿者:大和ジム 投稿日:2006/07/19(Wed) 21:36 No.3855

本日はProphyでした。

いつもながら丁寧なProphyでありがとうございます。

人生が楽しくなってきました。

治療後のお話もいろいろありがとうございました。

次回のProphyもよろしくお願いします。

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