顎関節症を治せる名医・専門医の歯科・矯正治療とは? -354ページ目

ミディアムブラウン川崎 10 DP DEL

October 26, 2008

ミディアムブラウン川崎 DP Del

ミディアムブラウン川崎はDPのDelでした。

ミディアムブラウン川崎のBracket 装着期間は

1年3ヶ月でした。

初診からの経過を検証します。

正面の様子です↓。


05/18/07 初診時の様子↑


06/30/07 修復治療終了時の様子↑


07/08/04 DP Del 直後の様子↑

#11,13のクラウンを作るために

2週間ほどから前歯のブラケットが

外れていたために、

前歯の隙間が目立つ状態です↑。

上の歯です↓。


05/18/07 初診時の様子↑


06/30/07 修復治療終了時の様子↑


10/26/08 DP Del 直後の様子↑

この角度から見ても、

#11,13のクラウンを作るために通常の倍の

2週間ほどから前歯のブラケットが外れていたために、

前歯の隙間が目立つ状態であることがわかります↑。

下の歯です↓。


05/18/07 初診時の様子↑


06/30/07 修復治療終了時の様子↑


10/26/08 DP Del 直後の様子↑

下の歯の前歯にも隙間があります↑。

通常の日本の歯列矯正ならば、

ブラケットが取れる時点で隙間があるということは、

一番歯並びが良い状態の時に隙間がある!

ということなので、日本のイケナイ歯医者さんはパニック状態になり、

ブリッジにしよう!

メタボンにしよう!

インプラントにしよう!

などと言い出しかねない状態です。

しかし、G.V. BLACK DENTAL OFFICEの場合は、

歯列矯正で

ブラケットを付けて

動かせるのは最大でも全体の90%


残りの10%はDPで微調整!

ということになっており、

この程度の隙間があったとしても、

これからDPをちゃんとすれば

問題にさえならない隙間なのです。

それにしても、歯だけ見ていると

わからないのが顔の全体の感じです。

矯正前のミディアムブラウン川崎は

出っ歯で、生彩もなく、

老けた冴えない中年男といった風貌でしたが、

今はそんな面影さえありません。

相変わらず自分に都合の良いことばかり主張する

ミディアムブラウン川崎ですが、

今は生き生きとして、

夫婦喧嘩や会社の内紛でさえ、

笑って流せるようになっています。

これでG.V. BLACK DENTAL OFFICEが

責任を取るブラケットの矯正は終了し、

これからはミディアムブラウン川崎自身が

責任を取るDPの始まりです。

クリティカルな最初の3カ月を突破すると、

その後はもう天国のような毎日になります。

がんばろう!(^^)ノ

参考:DPの重要性



DP 投稿者:ミディアムブラウン川崎 投稿日:2008年10月26日(日)19時52分25秒 返信

本日はBO後のDP装着でした。

かなり歯が外側に開いていたようで

DPが装着できるギリギリだったようです。

かなり締め付けがきつく、

取り外す際も大変でした。

帰宅後に再装着したのですが

溝が一つズレているのではないかと思うほど

とにかくきついです。

今後三ヶ月が勝負だという事ですので

とにかくがんばります。

次回も宜しくお願い致します。

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