顎関節症を治せる名医・専門医の歯科・矯正治療とは? -324ページ目

tu6 歯列矯正後の後戻りはちゃんとした歯科医院で治療を受けるとほぼ防げる、という事実

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January 21, 2006

トーマス上田 BO後3年経過

トーマス上田はProphyでした。

順調です。

Bracket Offをしたのが2002年の7月14日ですから、3年6ヶ月が経過しています。

トーマス上田の場合は、クラウンにした歯が多く、歯列矯正中にはテンポラリーのクラウンを使用しており、その入れ替えなどが以前継続していて、通常の

BOから2年経過したから症例報告をしてもOK!

という症例とはちょっと違っています。

まだ歯列矯正中のテンポラリーが残っており、厳密に言えば、最終治療が完了していません。

ただし、テンポラリーとはいっても5年程度は問題なく持ちこたえる材質でできているので、トーマス上田の場合は、現在の様子を見ながら、ステップバイステップでいくことになります。

 

このような治療は継続しているトーマス上田ですが、健康は回復し、気力も充実して相当元気になっており、私に説教をすることもあります。

さすが図々しさの塊と言われる長野県人ですが、初診の時の憔悴した姿から思うと、これが同じ人?というくらいの変貌ぶりで、

G.V. BLACK DENTAL OFFICEが唱える「復活」ということを一番劇的に成し遂げたのはトーマス上田

ではないかと思うほどです。

いずれにせよ順調なので、この調子を維持するように。

よろしく。



修復治療18回目 投稿者:トーマス上田 投稿日:2006/01/21(Sat) 14:30 No.222

今日はProphyでした。

最近は体で悩むこともなく、快適に過ごさせていただいております。

会社でも活躍の場を与えられるようになり、GVBDOで治療を受けた有り難みを感じております。

山崎先生、スタッフのみなさま、本日も有難うございました。

次回のProphyもまたよろしくお願いします。

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