顎関節症を治せる名医・専門医の歯科・矯正治療とは? -280ページ目

やっちゃん 06 #29 RCT

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June 09, 2004

やっちゃん #29 RCT

やっちゃんは#29, 32 Amalgamの予定でした。

修復治療ですからラバーダムは必須となります。



#29にはまだメタボンブリッジの名残のメタボンが残されています。

#32はRCTを終えたテンポラリーになっています。



#29のメタボンを外すと、そこには日本のイケナイ歯医者さんが日本のイケナイ歯医者さんとなぜ呼ばれるのか?という理由がはっきりするNO GOODな治療が存在しました。



日本のイケナイ歯医者さんが日本のイケナイ歯医者さんと呼ばれる理由。

それは虫歯を治せないどころか、虫歯を放置し、大爆発させ神経を一気に殺すNO GOODな治療をしまくる!!からなのです。

しかも自費のメタボンというNO GOODな治療をしまくるのですから、やられた者は高い金をぼったくられた挙げ句、自分の体の一部である歯を失うという、踏んだり蹴ったりというの状態です。

メタボンブリッジの残りのメタボンを外すと、大きな茶色い虫歯が2カ所も存在しました。

日本のイケナイ歯医者さんは虫歯の治療をすることもなく、メタボンにするため歯を削りまくり、ここまで小さくして、平気でいるのです。



見えている茶色の部分を慎重に除去していくと、あっというまに歯髄腔を直撃しました。



歯髄腔を直撃しても、まだまだ虫歯は残っており、これでは神経が死ぬのは当たり前です。

アリス渋川もやっちゃんも日本の日本のイケナイ歯医者さんの典型的な犠牲者の一人にすぎないということが、日本の歯科医療が以下にふざけたものであるかを物語っている一日でした。



急遽、RCTになった#29にはもう根尖病巣が出来ており、これでは#29が抜かれるか、#32が抜かれるのかは時間の問題であり、右下の歯が全滅する日は限りなく近い未来の出来事でした。

次回は#29 RCTの続きとなります。



#31(32) Amalgam, #29 RCT 投稿者:やっちゃん 投稿日:2004/06/09(Wed) 19:47 No.164

今日は#31(32) のAmalgamと#29 RCTでした。

#29はAmalgamの予定でしたが、神経が死んでいることがわかりました。

歯が削られすぎていたため日を改めることができず、急遽RCTとなりました。

治療後のお話で非常に重要なことをご指摘いただきました。

そのことについて深く考えています。自分のプライオリティを明確に持ち、それに従って適切に行動するよう、意識してやっていきたいと思います。

今日は純ちゃんさんにお会いしました。清楚でとても感じのいい方でした。

少し遅くなりましたがお誕生日おめでとうございます。

歯が治ってきて楽しい毎日を過ごされているご様子でなによりです。

わたしも後に続くべく頑張ります。

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純ちゃん > やっちゃん、ありがとうございます。

デンタルダイアリーに載ったやっちゃんの治療申し込み書は何度も拝読させて頂きました。

お目にかかれて嬉しいです。

やっちゃんは、キュートで私よりもずっとお若いので、歯を治されたら「ばら色の人生」になること相違ないですね。 (6/9-20:42) No.165

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