前回、報告会では何について重点を置くか

で、work、インド、文化交流などが挙がっていた。そして、

今日、メンバー3人が欠席でしたが、ほぼ満場一致で

workに重点を置くことに決まった。


workはGVのメイン、本来の目的、他に挙がっていた文化交流や勉強会

など他のトピックもworkに付随する、絡めやすい、などという

意見からだ。



次に、

報告会で挙げる事柄を話し合った。


・ワークサイト

・ホームオーナー情報

・どういう家(作業内容)を作ったか

・感想(「チーム目標達成されたか」含む)

・スケジュール(R&R、文化交流含む)

・国内MT(勉強会、ファンドなど)

・インド、カルワル、ゴアについて

・メンバー紹介

・ハビについて

・GVについて

・今日のカレー

・現地MT⇒報告書で!



次に、構成を考えた。


情報ばかりじゃない、感じたもの、評価も加えたい

との意見があがった。


①(3分)チーム目標 → メンバー紹介  みな かよ


②(3分)ハビ、GVについて  すー わたる


③(3分)国内MT        たこ


④(7分)スケジュール → R&R(ゴアについて含む)、文化交流、スターリン、ホテルについて(新入生のため)

  あい あやの


⑤(7分)work → サイト(カルワル、洪水のこととか)、HO情報、KDDC、作業内容、反省等も  よーちゃん にわ まっつん


⑥(3分)チーム目標達成されたか、(3分)感想(2人くらい)


⑦(1分)インドカレー;エンドロール  こな きっちょ


とだいたいは決まった。

計30分で終わるように設定した。



次に、チーム目標は達成されたかについて話し合いをした。


チーム目標「インドと日本のかけ橋になる」


・インドの知識ふえた

・人材

・この報告会

・現地の人との交流

・勉強会

・帰国しまわりの人に伝えること

・写真展

・建てた家

・金

これらは、目標を達成できていると考えた。


反省が出てき、

・目標をもっと意識すべきだった。 意識すれば行動は変わっていた

・目標が大きすぎて意識しにくかった

・対象、どこまで伝えたらよいか?


国内;勉強会 → 係で反省を考えてもらったほうがよい

    ファンド → 国内の人に知ってもらえた

    文化交流 → 言語覚えられなかった


R&R → 事前の知識がほしかった、一生懸命見たらよかった(笑);

work → 自分たちから動く(指示聞きに行けばよかった)

      大工さんか村人か把握

      道具は大事に!!

      メリハリ

      円陣よかった スターリンも一緒にした

      4件が6件に(かけ橋が増えた)

      歓迎を受けた☆(差し入れをたくさんもらえた)   

      励ましあえた

      効率よくしようと頭を使って考えていた



達成されている部分もあれば、されていない部分もある

と、今日はこれでまとまった。

達成できていない部分は、まだまだこれから目標に向けて続けていくということだ。



これからのMTの日程は

4/10(土)の午前中から

4/24(土)の午前


で、5/6が報告会なので29日には、たたきも終わらせ

完成させる予定!!!


ということで次のMTは4/10です!☆

またです。

更新遅くなってすいませぬ…


以上 あいでした*

文責:こな


☆報告会
 5/6(木)
 40分程度…質問、アンケート込
 ニューカマー向けということも考慮

【伝えたいこと・感じたこと】

・コミュニケーション、交流(現地の人とか)
・WORK、自分達ボランティアの大切さ
・GVの魅力(ex.家を建てる)
・活動内容
・自分達の活動を自己評価(やっといたら良かった等の反省込で)
・インド、インド人について
・事前準備、それをどう現地で活かせたか
・GVの発展
・勧誘
・+面と-面
・魅力(今回のみのOnlyOne)→次GV行く人へ(普遍性のあること)

「重点をおくとこ?」
・WORK
・インド
・文化交流
・勉強会
・MT
・ファンド
・R&R

→次回のMT(3/23,10:00~13:00)までに各自考えてくる



☆報告書

☆身内報告書



(・∀・)

打ち上げお疲れさま*
楽しかったね!!

今からゴア空港を出発します。
全員大きなケガや病気もなく無事にGVプログラムを終えることが出来ました。

まだ乗り継ぎ等ありますが
時間の遅れなど何かあった場合には連絡します。

関空到着の際は各自での連絡に任せるので

この連絡が最後になります。

連絡が遅れてしまったり
ブログを載せることが出来ないなど
保護者様に心配をかけてしまった点が多々あり
大変申し訳ありませんでした。

今回はメンバー全員が本当に貴重な経験をし
インドでの住居建設プログラムを楽しむことができました。

ご理解ご協力していだいた保護者の皆様には本当に感謝しています。

本当にありがとうございました。

それでは今から帰国します。