11月に1名だけ無料で出版できるキャンペーンに作品を応募しました。
その結果が届きました![]()
結果はもちろん1名に選ばれず・・・・・
ただ有料ですが出版してもいいというお返事でした。
無料で釣って、落選した人に自費出版を提案する。
会社ですからそういう営業スタイルを否定はしません。
分かっていましたので。
ではなぜ応募したのかというと
作品講評をしてもらえるからです![]()
今回もむちゃくちゃ褒めてもらえました![]()
前回出版したときもそうだったのですが、講評にはパターンがあるみたいです。
①小説の最初の部分を褒める
②途中部分からいくつか抜粋して褒める
③課題を一つ挙げる
④まとめとして全体的に褒めてくれる
講評を読むと自分が天才小説家ではないかと勘違いしますが、
落選した作品なのですよね![]()
一度、自費出版して小説家の称号は得ていますので、
今回応募したものを自費出版する気はありませんが・・・・・
宝くじが当たったらやっぱり出版したいと思っちゃいます![]()



