一体何を記述していこうかと迷うのだが、まぁ、気長に付き合っていただけるとありがたい。

 

初めましてからだろうな。

 

私は銀太郎

 

よろしく。

 

気づけば夏が始まるというのに、気象庁の梅雨明けの声を聞かない。この際、自分で梅雨明け宣言でもしてしまえばいいか…と氷の入った黒酢水のガラスコップジュースに口を付け、がぶがぶと飲み干しながら思う。

 

いや、暑い真顔

 

部屋で買っている姫鶉たちも、暑いらしくケージから出せ出せとケージの壁をつついておねだりをしている。

 

確かに。出してやりたいのは山々ではあるが、君らと遊んでいる暇はないのだよ。

 

そんなわけで、短時間ではあるが、また、後日更新していくとしよう。

 

では、あなたと自分のよい一日を願って。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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