案内 -16ページ目

案内

以下の通りです

うー!
寝ちゃった



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まだ居るな

あいつ相当すきなんだな

よし見回りでもすっか


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これはいい匂いする草




‼︎なんだあれは‼︎

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きになる。

触りたい。

なんだろ。

触りたい。







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ついた…







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つづく




なんか草たくさんあるところにきた



ぼく流離いの猫

ガサガサ音が好き

人間は苦手

ガサガサ音の草がたくさんあるし

しばらくココにいることに決めた



あ‼︎人間だ
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ぼくの草原なのに




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あいつもガサガサ好きなんかな…



あいつ中々いなくならないな

監視しとかないと




ココはぼくのガサガサにゃん⚪︎△×

ムニャムニャ…





続く





いつの間にか清じゃない人の唄にかわってた。


序盤のほうから全然しらないひとのうただった


大きな音は苦手だけれど
ミュージカルにいってみたい









ねぇー(´・ω・`)チョットイイデスカ。




ねぇねぇ(´・ω・`)

ねぇったらぁ( ・ㅂ・)


痛いの飛んでったの?

鈍感なフリしてたの?


(´・ω・`)の?



気付いたらもう独占欲に溺れていて?
エゴイズムを振りかざ・・

ねぇねぇ・・
ちょっとお時間いただけますか?
云いたい事あります。








君がきつく仕草ひとつで(*´Д`)

(;*´Д`)

ぜ・・全神経を尖りゃしぇて・・(*´д`*)ハァハァ

    

き・・キミヲサグッテルヨ(●′з`,)ハァハァ




平然ト振ル舞ッてルけど内心は穏やかジャないよ?


◟꒰◍´Д‵◍꒱◞ハァハァ




ナニコレナニコレメッチャスキヤンスキナヤツヤンコンナノメッチャスキヤンモットハヤクイッテ!ヒャダヒャダヒャダ!!
モォォォォ!(;*´д`*)ハァハァ









うん!スキだな!!



以上です。
おじかんありがとうございました。
何処かの運動場

私は大勢の人と一緒に、何かのイベントを見に来ているらしい

音楽がなり始めた


トントントン・・トトンがトン♪

日本人に馴染みのリズムが運動場に鳴り響く


わたしは何が起こるのかさっぱりわからない


一緒にきてた友人がすごいテンションで

「くるよ!くるよ!!」っと鼻息あらくわたしを引っ張る

最前列にひっぱる


やめてくれ。人ごみはきらいなんだ

おおきな音も嫌いなんだ

なんなんだこの人間の多さは



しばらくすると全身タイツを纏った人間が

一列になり四方から入場してきた

色とりどりの全身タイツ

ピンク 白 黄色 黄緑 青 ・・・などなど


その人たちは見覚えがある

そう芸人さん達である


彼等はトントントン トトンがトン♪

というリズムに合わせて気持ち悪い踊りをしながら

運動場の中心部へと向かって行く




・奇妙なおどり

トントントン のところで 右足先を地に叩く
トトン    のところで 左足で地麺を蹴り
が      のところで 右足に重心をかけ
トン     のところで 左足にもどる。


ちょっとやってみ? やってみてください。

盆踊り的イベント?
そう思っていた私はあまかった。
彼等をよく見ると左手に20*30くらいの将棋の駒を持ってる。
なんぞ・・なぜに駒・・・

私の謎は深まる一方

すると友達がさらに高揚し始めた

緑:白

ピンク:青



お互い対角線上にぶつかるチームと

一戦交えるスタイルだった

でたらめに入場して来た訳ではなかった。


ようやくこのイベントが掴めてきた


すると後方からかなりの不安めいた女性の声が聞こえてくる

振り返ると緑の全身タイツをきたあの人だった

あれ。
あおかずクラブの豆みたいな方だった。

かなりテンパッて居て観ているこっちが泣きそうだった。

歓声の声に目を会場に戻すと

先程のチーム同士が一戦交えてる


そう


将棋の駒で相手をボッコボコにしている。

それはもう容赦ないほどボッコボコ

女も関係なくボッコボコ

男女混合チームだからである


会場のどよめきと歓声をきいて

おかずクラブの豆はとうとう泣きました


それでも会場へと進む

プロだな。っておもった


彼女の末路をみていたけれど

アンジャッシュ渡部に壁際に追いやられて

駒でボッコボコにされてました


トントントン トトンがトン

トントントン トトンがトン


悲鳴とうめき声と歓声にかき消され

むなしくうっすら聞こえるのでした


トントントン トトンがトン



ちゃんとみたことなかったけど・・






夢にでてくるなんて///
うふふ

声///






因にチーム構成は所属事務所ごとではなかったです。


以上夢からですた。
病院で名前呼ばれたからはいってった。


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え?