ご無沙汰しております。
2026年初投稿です。
前回、ダブルワークに行き詰まり、
ひとつのパートとはさよならをし、終焉を迎えました。
色々思い詰めていたので、
それにての終了は自分の胸にも突きささり、
上手くやれなかった自分にとても落ち込みました。
そんな数ヶ月を経て、、
今は新たな家族(豆柴×ポメラニアンのわんこです)を迎えて
わちゃわちゃと忙しない日々を送り始めました。
ブログは、ダブルワークブログ改め、
ただの ゆる暮らし といたしました。
辞めるとき、ずるずると
自分のせいだとか、大人のくせにだめねわたし、
とか、なんで流せないんだろうとか、
とびきり自己肯定感が下がるあの感覚。
あれ、なんでしょうね。
これまでも何度かはこんなやめ方経験してる、かもと思いましたが、
ここまでスパッとは、なかったかな、、
もっと若い頃のやめ方の方が、周りに迷惑かけずに丁寧に手紙や挨拶して辞めていたや笑
今回は最低限の挨拶で、色々すっとばしてしまいましたが、これで充分だよ、良くがんばったよ。
と、一方の自分で自分を労わる声も聞こえたりします。
もう一つのバイト先に、辞めたよ、という話を同僚の若い子にしました。
すると、訳は聞かずに、神妙な表情にかわり、
小さく頷く感じで、なんか、凄く優しく感じて沁みました。
ありがとう。
辞めた、というと、何処か
えーやめちゃったのぉ?
みたいな、そんな態度すらグサグサくるグラタンメンタルで。
だからといって
言い訳っぽいことも言いたくなかったりするじゃないですか。
でもその若い20代のまだ学生さんは、
もう人生経験値高いのか、人間力高いのか、
こういう時にそういう態度取ってくれたことが
有り難かったですね。
私も、そういう感じの人間にならなければと思った。だめですね。こんな年齢なのに![]()
育児の生活に暫く埋もれ、働きたい、働きたいと思い続けて三千里でしたが、
一つのパートをのんびりなペースでやって、
家事子育て、犬そして猫との日々ものんびりで、
それでも私にとっちゃ充分なキャパでした。
丁度上の子も友達や外の世界がどんどんメインになり、親離れの感じ、出ています。(次小6)
、、こんなっにも寂しいものなのかぁ!!と
影では打ちひしがれています。
でも夫に、親子関係、それが健全。
追いかけちゃ、だめだよ。
と言われて
わんこに思いを向けなよ、と言われました笑
そうそう。子離れのタイミングでわんこ、
お迎えしてよかった。
いま6ヶ月。
とにかく荒ぶりたいやんちゃボーイで
しつけ頑張っています。
あと3歳の猫。ブリティッシュです。
よろしくお願いします。

