3号機までの時代はスロットのモーニングの為に
並んでる学生や予備校生をよく見かけたものですが・・・
4号機になり5号機になり
だんだんとお店の対応により並び順での入場というのが減ってきましたね



これは人それぞれでしょうが5号機になって投資における見返りのバランスを考えると
例えば、500枚投資して500枚まで戻すのに結構大変な思いをします^^
最近の台で言うと「ミリオンゴッド」で例えるとしましょう。
1時間で何もないと30Kも可能ということで打ち手の体力は相当いります。
この体力と言うのは、肉体的にも金銭的にもですが^^
仮に昼まで当たらずに天井一直線となるともう大変なことになってるかと思います。
「GOD」さえ揃えばなんとかなると思って打ってるのはかなりの危険だと思います。
仮に「GOD」揃いがした時の最低限の保障枚数というのは
240枚×5セットで1200枚しかないという事を必ず頭に入れて打つべきだと思います。
それと、もし揃った場合、消化時間が1時間弱かかることもお忘れなく^^
これは「ミリオンゴッド」を例に挙げてますが
あの、奇数聴牌頻発してからの奇数図柄揃いは「気持ちいい」のはわかってます。



初期の5号機のART機に比べると増加速度は格段に上がってるのは確かですが
1時間辺り、1500枚近く使える台なのに、
戻ってくる時は1時間でその投資分が戻ってくるのは稀ということも肝に銘じて打ちましょう



ぐだぐだと書いてしまいましたが、
過剰な期待を持って打つのは危険ですよということが言いたかっただけです





パチスロ攻略法じゃない勝ちスロ講座Lite~勝ち組サラリーマンスロッター育成プログラム~夕方5時からのパチスロで月5万円稼ぐ方法【万が一、これで勝てなかったら返金します!】