気楽にト-ク -399ページ目

ズボンの紐

洗濯機から洗濯物を出していたら、子供のズボンの紐が片方出ていなかった。

妻に言ったら「そのまま出しといて」というので、少し迷ったが長さ的には10cm位だったので苦労して片方の紐も出した。

そして必死にやったことを妻に伝えると、「簡単にできるから干した後で良かったのに」という返答。

どうも、洗濯物を洗濯機から出しただけでよかっただけらしい。

梅開花

庭の梅もやっと梅開花花が咲き始めました。来週には満開の梅見がやっとできそうです。

桜は遅れるという話ですので、重ならないと思います。

匠の技を伝承⑥

●モノ作りはヒト作り(草間三郎社長に聞く)
「モノ作り」とは、他社に真似できないものを作ることだ。
インクジェットプリンタ-のノズル穴を機械で一気に開ける技術は簡単には真似ができない。
時計に端を発する超精密加工技術やノウハウは、エプソンの「見えざる資産」だ。
時計が全盛の頃は黙っていても技能は受け継がれていたが、今はそうではない。
業績は右肩上がりなのに、人は育っていない。最も危険な状態だ。
当たり前だが、良い人材がいなければ良い製品は生まれない。
「モノ作り」はヒト作りである。10年後を見据えて取り組んでいく。

松井のHRメモ

子供が金沢市在住ということで、
無理やり松井さんの追っかけになりました。
ホ-ムランを打った時だけメモします。

再び金沢へ

今日は2:30に起きて3:00に家を出た。

金沢に着いたのはおよそ7:00だった。

諸事行って家に帰ってきたのは20:30。

もうくたくたの為、他事は明日へ持ち越しと願おう。

俺たちの旅

私にとってはこのドラマが「友達像」の原点だ。
自分の気持ちを何にぶつけたら良いのか・・・
行ったり来たり、袋小路のように出口が見えない。
それぞれの生き方があり、各々がそれを尊重している。
(勝手な思いこみかもしれませんが)
「自分をさらけ出さなければ」と思いつつ現在に至る。
全く、像が描けていないが自分らしいと思うのである。

匠の技を伝承⑤

●団塊定年のタイムリミット迫る
優れた熟練技能者を「エプソンの名工」として認定する制度を新設した。
技能のカンやコツといった暗黙知を技能者自らが目に見える形で残した。

切りかえが大変そうです

我が故郷も4月1日で4市町村が合併しました。

先ほど庁舎の前を通ったんですが、まだ名前が昔のままでした。

担当者の皆さん、大変お疲れ様です。

Shopメモ

「今日の買い物のひと品」といっても、毎日は買いません。

ペイオフが全面解禁 金融危機脱し「正常化」

政府は金融機関が破たんした場合の預金の払戻保証を制限するペイオフを4月1日、全面解禁する。
1996年に「凍結」して以来9年ぶりの全面解禁で、金融システムが危機対応の必要な局面を抜け出し「正常化」したと判断した。
政府は全面解禁によって、個人金融資産が投資に向かうことや、金融機関の経営健全化が進むことを期待する。ただし、預金者は「自己責任」で金融機関を選ぶことが求められる。