気楽にト-ク -10ページ目

散歩グラフ(9月)

1日1万歩を目標線に

先を読む頭脳

人工知能的視点と認知科学的視点から見た将棋とは?
将棋は科学的に言うと「二人完全情報確定ゼロゲーム」と定義されるようだ。
今回の研究の大部分は七冠完全制覇の偉業を成し遂げた羽生善治九段ですが。
将棋はド素人以下の私が必死に考えてもそのスケールの範囲は銀河系以上だ。
キーワードは絶対将棋感・大局観・棋形・着手の背景・順算できる等がある。

フリ-めも(8月度)

なんでもかんでもOK

観戦記者の棋界漫遊記

「囲碁の人ってどんなヒト?」
遥か昔、私は囲碁に熱中していた時があった。
当時の名人戦の対局者は大竹英雄名誉碁聖と、
趙治勲二十五世本因坊だった(名人は大竹)。
その頃生まれた張栩・羽根直樹・山下敬吾・
高尾紳路は「平成四天王」と呼ばれている。
しかも、張栩九段の妻は小林泉美六段とか。
そして、小林泉美六段は小林光一名誉名人と
小林禮子七段の長女だという驚きを感じた。
囲碁業界に興味を持ちつつ私事も反省した。

⑤週刊散歩(8月)

月~日曜日の結果

K-1【十年の軌跡】

1993年~2002年の10年間で、
K-1WORD王者は5名のみだった。
しかも、ホ-ストトア-ツで7回とは。
写真中心で軽めの注釈であっさり読破。
ジャパンGPでは佐竹から武蔵へ交代。
(当初、武蔵が茶帯というのは驚きだ)

土手草もあるよ

昨日は畑の草取りで終ってしまった。
今日は「草」続きで土手草刈りです。
長い草に苦戦し急斜面で踏ん張る足。
この状況で3時間半は結構シンドイ。
昼はとっくに過ぎてしまい至極空腹。
(もっと早く着手すれば問題ない?)

散歩グラフ(8月)

1日1万歩を目標線に

畑の草は深かった

トラクターで畑を耕したのでしたが、
伸びた草は勢いを増していたのです。
浅く耕してから草を拾い出しました。
ごみ掻きは手間取って終らないので、
仕方が無いから手で拾って本日終了。

草刈り褒められて

世間では長雨による被害も甚大な様子。
長雨だったから農作業はお呼びでない。
ようやく晴れ間が見えたが湿気でNG。
夕方になって速攻で草を刈って集める。
その必死さに近隣の往来者が褒めます。
他に取り得が無い故に草刈りで手打ち?