こんばんわ、今日も過ごしやすい日ですね。ぐっちです。
いつも不思議少女発言を連発するマイトレ管理人。いい歳しておとぎの国出身とはおそれいりたてまつります、ストロベリー味のキャンディーでも食ってろ・・・である
だがそんな管理人でも上から話しかけるとこっそり胸元を手でガードするあたり、男の視線を熟知していると言わざるを得ない
普段生活していても何かしらエスカレーターや階段等で上を歩いている女性がスカートのすそを手でおさえ、下着を見えなくしながら登っているのを目にする事があるが・・・甘いな、ぐっちさんにとってそれは逆効果である
ぐっちさんは女性を見るときまず真っ先に手の指を見るね
商売柄と言ってしまえばそれまでだが手を見ただけである程度その人の性格や生活習慣を見抜くことができるわけで、つまり「梟さんに手を見られる=個人情報丸見え」という方程式が成り立つとか成り立たないとか。成り立たねーよ。
つまり胸元やスカートのスソを手で隠すしぐさはぐっちさんにとって正にパラダイス。「え?そんなとこ見ていいの?」と逆にこっちが照れてしまうようなアレなわけで、要するに世間一般的に言うと軽く変態であると言わざるを得ないのである。
ぐっち 「ちょっと手を見せてくれないかい?」
かわい子ちゃん 「・・・え?・・いいですけど・・・・」
ぐっち 「ほう、キミの得意武器は太刀だね」
かわい子ちゃん 「ど、どうしてそれを・・?」
ぐっち 「背中にBIGな太刀を背負ってるからさ」
かわい子ちゃん 「うふふ・・一本とられたわね。私の心はもうビッグビッグよ」
ぐっち 「俺の扁桃腺もさ」
かわい子ちゃん 「風邪ひいたのね。今日はもう寝たほうがいいわ」
ぐっち 「そうだな、そうするか。じゃあおやすみ」
かわい子ちゃん 「おやすみ」
扁桃腺 「おやすみ」
・・このように、手をキッカケにハードボイルドな雰囲気に持ち込む事くらいぐっちさんにとっちゃわけないね。相手の心を丸裸にする・・それが俺のジャスティス
まぁ現実には「手を見せてくれないか」→「イヤ」という2文字で片付けられる日々
「じゃあジャンケンしようぜ」と言いつつグーしか出さないというこしゃくな技でまんまとパーを出させようとする事には・・・もう慣れたよ
後、コメントできるようにしておきました。