(AJCC予想)
◎13.リアファル
○12.ショウナンバッハ
▲7.ワンアンドオンリー
△2.クラリティスカイ
△15.ヤマニンボワラクテ
△1,ミライヘノツバサ
△4.シングウィズジョイ
△6.ルミナスウォリアー
故障明けの金鯱賞。正直回ってくるだけだと思っていたが、強めのメンバー相手に十分すぎる内容。叩き2走目で確実に上昇気配が見えるだけに、大幅な上澄み間違いなし。鞍上にシュミノーを配して確勝を期する。自信の本命。
相手を捻る。ショウナンバッハは昨年の3着。オールカマーも大きく負けておらず、なんせ冬場が合う。乗れてる松岡を背に一発あって不思議なし。ワンアンドオンリーは流石にこのメンバーならという感がある。絶好調田辺も手の内に入れた頃。いくら何でも人気なさ過ぎの今回。馬券圏内あって驚くことではない。
爆穴はヤマニンボワラクテ。歯車がかみ合わない競馬が続いてるが、元々が好素質を期待されていた馬で、今回は狙いのレース、万葉Sを使ったのが気がかりだが、全くの不人気の今回、狙わない手はない。
ゼーヴィントは中途半端な印をつけるくらいならと思い、無印にした。なんせ菊花賞を回避してまで取りに行った福島記念が、54キロで案外すぎる内容。セントライト記念も今を思えば低レベルだった感。戸崎がスランプなのもマイナス。2番人気のリアファルから買うこともあり、相手からは消す。
(馬券)
馬連:13軸 12,7,2,15,1,4,6相手 7点