明日また陽が昇るなら 新しい自分になってみよう
そんなこと思い 見上げる 夜空はなんだか まぶしい
今日 君に会えてよかったと思う
もっと優しく なりたくなった
いつの日にかこの場所で 僕らもう一度 会うんだよ
哀しさや虚しさに 包まれて 生きぬいて
どんな夢でも 追いかけて 素敵な願いを 叶うよう
時間の波の中で 揉まれても 忘れない
胸に刻んだ愛
明日また陽が昇るなら あそこの海に行ってみたい
燃える砂を 踏みしめて まるでバカみたいに 叫びたい
何がなんでも たぐりよせたい 未来が
そこにあれば 前に進める
いつの日にかこの場所で 僕らもう一度 会うんだよ
優しさや喜びに ふりまわされ 生きぬいて
新たな希望が 生まれるように 誰も知らない 自分を見せよう
すべてがこなごなになっても 消えない
胸に刻んだ愛
なにもかもが いやになったってかまわない
ただ嘆く それだけでもいい
いつの日にかこの場所で 僕らもう一度 会うんだよ
たがいに見せた笑顔を力に 生きぬいて
どんな夢でも 追いかけて 素敵な願いを 叶えよう
時間の波の中で 揉まれても 忘れない
胸に刻んだ愛
SEE YOU AGAIN...
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迷いなく巣に帰ってゆく鳥 見上げる自分は何処に帰るんでしょう
今日も別に悪い日なんかじゃない わりと笑顔見せられたと思う
幸せだったらしっかり噛み締めなくちゃいけない
本当はあなたを思い切り 抱きしめたいのかも
もう考えなくていいんだと 思わせて欲しいのかもね
赤や黄色の光が流れる 愛すべき町を眺め歩いて
未来のこと他の世界のこと 気がかりなようでまた忘れてる
幸せに向かうスピードはそれぞれ違うもの
本当はあなたを諦めて 捨ててしまいたいのかも
遠い国のどっかで倒れるまで 歩いてみたいのかもね
剥き出しの心が 薄闇に浮かぶ
本当はあなたに思い切り 抱きしめられたいのかも
本当はあなたを全身で 信じてしまいたいのかも
命のありかを知りたいと 無邪気な想いだけが燃える
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今日も別に悪い日なんかじゃない わりと笑顔見せられたと思う
幸せだったらしっかり噛み締めなくちゃいけない
本当はあなたを思い切り 抱きしめたいのかも
もう考えなくていいんだと 思わせて欲しいのかもね
赤や黄色の光が流れる 愛すべき町を眺め歩いて
未来のこと他の世界のこと 気がかりなようでまた忘れてる
幸せに向かうスピードはそれぞれ違うもの
本当はあなたを諦めて 捨ててしまいたいのかも
遠い国のどっかで倒れるまで 歩いてみたいのかもね
剥き出しの心が 薄闇に浮かぶ
本当はあなたに思い切り 抱きしめられたいのかも
本当はあなたを全身で 信じてしまいたいのかも
命のありかを知りたいと 無邪気な想いだけが燃える
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知らず知らず 遠くまで 来てしまったよ 旅立った日から
めぐり逢えた 数知れぬ人々の顔 消えない景色
何ひとつ欠けても 駄目なんだよ
今きみと ともにいる この場所が好き
生きてれば 会えるだろう いつかまたここで
いつかまたここで
今日一日を精いっぱい やり遂げるなら 悔いはないだろう
今日の自分を 思い出す時 きれいな涙 流せるように
うまくいかなくても やめない
今きみと ともにいる この場所が好き
思いきり 抱きあいたい いつかまたここで
太陽の下でも 凍える雨でも 強くかたくなった絆
愛すべきは仲間 たとえ去っていっても(忘れない)
情熱を なくさずに 歩き続けて
傷ついて つかれ果て 愛を知らされて(たどり着いた )
今きみと ともにいる この場所が好き
生きてれば 会えるだろう いつかまたここで
いつかまたここで
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めぐり逢えた 数知れぬ人々の顔 消えない景色
何ひとつ欠けても 駄目なんだよ
今きみと ともにいる この場所が好き
生きてれば 会えるだろう いつかまたここで
いつかまたここで
今日一日を精いっぱい やり遂げるなら 悔いはないだろう
今日の自分を 思い出す時 きれいな涙 流せるように
うまくいかなくても やめない
今きみと ともにいる この場所が好き
思いきり 抱きあいたい いつかまたここで
太陽の下でも 凍える雨でも 強くかたくなった絆
愛すべきは仲間 たとえ去っていっても(忘れない)
情熱を なくさずに 歩き続けて
傷ついて つかれ果て 愛を知らされて(たどり着いた )
今きみと ともにいる この場所が好き
生きてれば 会えるだろう いつかまたここで
いつかまたここで
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