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My own sense of justice

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今がその時だともう気付いてたんだ
光り方は教わらずとも知っていた
眼の前の現在がもうすでに思い出色していた

奇跡は起こるもんじゃなくて起こすものだと
手当たり次第ボタンがあれば連打した
『今』がすり切れるくらいに生きてたんだ 精一目一杯を

喜怒哀楽の全方位を縦横無尽に駆け抜けた日々を

君を見つけ出した時の感情が 今も骨の髄まで動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が 今もそこで明日に手を振ってんだ

世界が僕らを置き去りにするから
負けじと彼らをなおざりにしてやった
するとどうだ寂しがったこの世界が
向こうから割り込んできた

今日の僕を賞味できる期限は今日
眠らせて腐らせるくらいならばと
青いままでヘタもとらず落ちた僕を
君が受け取ったんだ

苦いけど苦しくはないよと君は
酸っぱいけども悪くはないよとそう言った

起承転結の『転』だけを
欲張って頬張った僕らの日々よ
『結』することなどのない日々を

君を見つけ出した時の感情が この五臓の六腑を動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が 向かうべき道のりを指差してんだ

リアルと夢と永遠と今と幻想が 束になって僕を胴上げしてんだ
あの日僕らを染め上げた群青が 今もこの皮膚の下を覆ってんだ



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Dear my friends 不揃いな積木を傾け築いてく月日を
不確かなままで危うい旅路を 灯した君を
そうさ僕らはいつも流れてく街 孤独感や傷を抱えて暮らし
重ねてく幸へ別れ道に立ち 臆病な足で飛ぶように走れ
this song is for my friend
分かち合って 振り払って
いつの日も前へ“君が人生の時”を

響け親愛なる人へ I hope that you spend good days
灯台が照らすように 時にそうここで歌っていよう
響け親愛なる人へ I hope that you spend good days
後悔なんてしないように 君はそう振り向かずに尽きぬ明日に

互いが互いを高め合い 固い語らいを捧げ合い
跨いだ長い夜温め合い朝へ once again
掛け替えのない昨日も 投げ出しそうな今日も
今架け橋にして行けtomorrow
友よ旅立ちの時 つまずいた足で貫いて先へ
this song is for my friend
くり返して すり減らして
ひっそりと前へ“君が人生の時”を

響け親愛なる人へ I hope that you spend good days
灯台が照らすように 時にそうここで歌っていよう
響け親愛なる人へ I hope that you spend good days
後悔なんてしないように 君はそう振り向かずに尽きぬ明日に

時はいつも流れ日々去って 人は不意にそう別れ道立って
ただいたずらに今を惜しむより 互いの将来をさぁ祝ってSing a ring
それぞれがまだ夢の途中さ 振り向かず行こうぜ船を漕ぐんだ
その先で逢って充実を笑いたい 歩め人生 Your beautiful lifetime

Time of your life Time of your life




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ガラスの眼をした猫は唄うよ 大きな声で りんりんと
ガラスの眼をした猫は唄うよ 風にヒゲをゆらし りんりんと

声が枯れたなら川に行こう 水に写る顔をなめてやろう
昨日よりマシな 飯が喰えたなら 
今日はいい日だったと 空を見上げて笑いとばしてやる

ああ 僕はいつも 精いっぱい歌を唄う 
ああ 僕はいつも 力強く生きているよ

ガラスの眼をした猫は唄うよ お腹が空いても りんりんと
ガラスの眼をした猫は唄うよ 生きてる証拠を りんりんと
ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 短い命を りんりんと 
ガラスの眼をした猫は叫ぶよ 大切な今を りんりんと

生まれて来た事に意味があるのさ 一秒も無駄にしちゃいけないよ 
嵐が来ようが 雨が降ろうが いつでも全力で 空を見上げて笑いとばしてやる

ああ 僕はいつか 空にきらめく星になる 
ああ その日まで 精いっぱい歌を唄う

声が枯れたなら川に行こう 水に写る顔をなめてやろう 
生まれて来た事に意味があるのさ 一秒も無駄にしちゃイケナイ 
だから僕は歌を唄うよ 僕はいつも歌を唄うよ 
僕はいつも歌を唄うよ ボクはイマをサケブよ

ガラスの眼を持つ猫は星になったよ 大きな声も止まったよ 
命のカケラも燃やし尽くしてしまったね 
得意のブルースも聴けないね

だけどオマエのそのブルースは 皆の心の中に刻まれた 
これからツライ事がもしあったなら 皆は唄いだす 
ガラスの眼を持つ 猫を思い出して 空を見上げて ガラスのブルースを

ああ 僕はいつも 精いっぱい歌を唄う 
ああ 僕はいつも 力強く生きているよ 
ああ 僕の前に クラヤミがたちこめても 
ああ 僕はいつも 精いっぱい歌を唄う 



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