訪れてくださりありがとうございます照れ



先日、久しぶりにお友達とお出掛け遊びに行った

中学生男子。


帰って来てから、


楽しかったな照れ


あー楽しかったなおねがい


ほんま楽しかったな爆笑


と、思い返しては何度も口ずさむ。


こんなに楽しかったと言うことはなかったので

気が合うお友達に出会えてありがたいかぎりお願い


要領が良いほうでもなく、

本人曰くチー牛ということで、

いまいち自分をさらけ出しきれなかったようで


気を使いすぎることなく

お互いに自己中な振る舞いすぎることなく

はしゃげることが出来たのが

本当に楽しかったよう。


そんな様子を見ていたら、

日頃厳しくというか、

こちらに気を使わざるえないように

おさえつけてしまっていたのかもと反省ガーン


こんな笑顔、しばらく見れていなかったなと

はたと気づいた。


あなたは、思春期。

わたしは、更年期。


と理由にあげて、


さらに、

もう中学生ともうすぐ大人枠に入れてしまい


そうは言ってもまだ子ども。

まだ子どもでもいいよ。


という目線や、

そのままでいいという余裕を

持ててあげることは出来ていなかったなともやもや


こちらの顔色伺わせてしまい

悪かったなと一人反省会。

いろいろ背負わせてしまいごめん。


なんとなく、

日頃の表情のかたさを見て見ないふりを

してしまっていたことや

反抗というより寂しさだったかもなとか


これって

自分が子どものころ嫌だなと感じていた

気持ちと同じだなとか。


親になって分かるものですね。


まずは、


右矢印ありのままに、そのままに、受けとめる。

右矢印期待を押しつけない。

右矢印子どもは、別人格。


をあらためて心がけていけるようにだな気づき




    

お付き合いありがとうございますハート