☆第二子出産記録☆
2月23日の午前11時9分6Ib 13oz20.5 inch元気な男の子を出産しました予定日より1週間ほど早い出産でした出産前の検診では、、37週検診: 子宮頸管1cm, Fetal station -238週検診: 雪でキャンセル39週検診: 子宮頸管3cm, Fetal station -2という感じで37週で胎児がけっこう下に降りていたのでこの時点でいつ産まれてもおかしくないとで、39週検診時に明日にでも誘発剤投与して産む❓と言われビックリ心の準備は出来てませんでしたがお腹は苦しく腰痛で寝れなくてしんどかったので、直ぐに夫に相談し次の日に出産することに‼️で、家に戻ると検診前後からあった陣痛が次第に強くなり、結局その日の午後に再び病院に戻り陣痛モニタリングをし、ナースに今晩中に産まれるかもと言われそのままBirthing centerへ移動〜月曜日・入院〜Birthing centerの入院室で病院のガウンに着替えたら陣痛のモニタリング再開とともに留置針を設置して点滴と4時間おきのペニシリン開始(今回の妊娠ではGBS陽性だったためペニシリン投与が必要でした。)ただ陣痛はその日の夜には徐々に弱くなり、点滴とペニシリンを一旦やめて翌朝の誘発出産に備えて眠りました(留置針はそのまま手首に残した状態で、これがちょっと痛くてよく眠れませんでした。でも翌日には痛みはやわらいでました。)〜火曜日・出産〜朝5時から再び点滴とともに誘発剤とペニシリン開始(毎回ペニシリンが入るたびに留置針のある左腕が痛くて嫌でしたちなみにナースにお願いして点滴で少し薄めてもらい痛みは多少軽減できます。)朝9時ぐらいには陣痛が徐々に強くなり子宮頸管4cmの時点でEpidural(硬膜外麻酔)開始処置は5分程度で10分ぐらいしたら下半身の感覚がなくなり足がぬくぬくしてきます(これが結構気持ちいいんですよ、お風呂に入ってるような感じ。)麻酔開始して2時間もしないうちにお股にプレッシャーを感じ、何かおかしいと思ったのでナースのJさんを呼んだのですが、彼女が駆けつけた時には赤ちゃんの頭が出てきてしまっておりJさん慌ててDr Eと応援のナースを呼ぶDrEが部屋に着いた時には赤ちゃん完全に出てきてしまってたようです私は痛みも何も感じずいきなり産まれてきた息子を渡され、だただナースとドクターのパニクり状況を見守るしかなかったです全ての処置が終わりみんなもう笑うしかないという感じナースに連絡する直前に夫にも連絡したのですが、その時、彼は病院の駐車場にいたのにも関わらず出産の瞬間を見逃してしまったという夫、どんまい!!この事は未だに引きずってます一方で、一度もいきむ事もなく超スピード出産だったので私的にはラッキーおかげで今回は体の回復も早く出産翌日には退院赤ちゃんのお世話は大変ですが本当に可愛いくて可愛くてもうメロメロ〜出産翌日の息子病院にて無事に息子が産まれてくれてホッとしました〜