Gush neo 2025「Whispers of blue」




8/3(日)に奄美デビューしてまいりました!

作詞:西平せれな
作曲:西平風雅
歌姫:平田まりな
コーラス:松山右京
All奄美で産まれた今年の楽曲。
以前から「いつか奄美でGush neoを」という夢がついに実現されました!
クリエイティブチームは島で認知されている活動とは一味違う島外の活躍を知って頂けたのではないでしょうか?
Dance studio Foxy candyのLumieさんを中心に奄美kidsの参加も実現しました。
短期間での練習で慣れないジャンルの指導。
ご迷惑をおかけする事も沢山あった中でご協力頂けた事に本当に感謝です!

パワフルで無邪気で可愛らしい奄美kids。
普段はGirls Hip Hopを踊っているそうなので苦戦する場面もあったかと思います。
また一緒に旅をしたいと思わずにはいられない子供たちでした!
いつか札幌でも、と感じたのは私だけではないはず!!!
また、音響に関してはASIVIの皆さまに全面協力を頂きました!
レコーディングの際、何度か飲み散らかしてお世話になっているASIVIさん。
今回もせれな&まりなとお邪魔させて頂きました!
イカした人たちがやってるイカした店ですので、奄美に訪れた際は是非飲みに行って下さい!
(次回、島に行った際には改めてお礼させて下さい🙏)
他にもレコーディングエンジニアつっちぃやユキちゃんを始め、奄美kidsの保護者の皆さまの支えのおかげで無事旅を終える事ができました!
踊り子募集もあまり大々的にしなかったこの旅ですが、本祭に参加していない踊り子も大人3名、子供1名と参加して頂きました!(奄美を除く)
本祭メンバーから衣装提供のご協力もあり実現した奄美の旅。
ご協力頂いたみんな、本当にありがとう!
(返却時に心ばかりの奄美土産を同封しますので想いを馳せてね☺️)
そんな訳で超絶大冒険だった今回の奄美祭り。
大変大きな意味になったと感じています。
と同時にGush neo 2026も動き出し、また今までの固定概念を覆すような、でもGush neoなのだから当然、という未来への作戦会議もできました!
1998年Gush誕生から27年経っても伝えたいものは変わらず。
きっと1998年よりも深刻であろう今、伝えたいこと、伝えるべきこと。
新しいを探し続けるGush neoに1人でも多く共感頂き、応援して頂けるよう繋げ続けていかねばと感じた奄美祭りの旅でした。
というブログをKANA BLACKを飲みながら書いております。(ロックで飲むの美味〜)
最終日、西平酒造様のご好意により、様々なジャンルを樽に聞かせてどんなお酒が誕生するかの試み3種を試飲させて頂きました!(島唄、Rreggae、Rock)
私はこの3つだとRock派でした!えっちゃんは島唄派!

他にもHip Hop、House、Latinの計6種類がございますので気になる方は是非コチラ↓をご覧下さい!
(私は6種飲み比べにしましたー!)
何かかっこいいかも、自然讃歌良いよね、ちょっと変わったチーム、始まりは何でも良いと思います。
何かGush neoって面白い、そう思ったなら一度一緒に踊ってみて損はない!そんな風に思います。
小学生〜60代まで、経験を問わず「やってみたい!」だけで大歓迎ですのでお気軽にお問い合わせください!
次の旅は今を越えてゆきます。
是非一緒に。

