韓国料理店「横浜ソウル」ブログ -7ページ目

韓国料理店「横浜ソウル」ブログ

横浜西口ソウルのオススメ料理の紹介とか!
「韓流ドラマ」なんていかがでしょうか?

【韓国はなぜ反日か?】


- 回答 -
韓国は『ゆすり』や『たかり』やらないと
国民が生きていけないほどのストレス社会ということです。

哀れやの~ ( ・ω・)y-~

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


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SPECで連ドラのときと今回の翔の話との不一致な点について。


やっぱりこの翔を政策するにあたって連ドラと話しが通じないところと無理やりたしたところありません?
私がなんとなく思ってるだけかもなんですけど


①ニノマエ倒すために雪に毒いれといてたりしてたときにニノマエ時間とめたのに当真の口元が動いたときあったじゃないですか
あれって未だ不明ですよね
結局、当真のSPECは死者のSPECを借りることだしなにも関係してないし

②連ドラの最後の最後で地居と打ち合って地居に全て弾あたって死にましたよね
翔で、ニノマエがあのときでてきたから死んだのがわかった みたいに言ってましたけど
ほんとにニノマエをだしてたならもっと当真動いてたりしたし(笑)
当真が時間とめたならあんな弾を全てあてて地居殺すようなことしなくないですか?(笑)

③当真が左手きられたのってニノマエが逃げるためであって狙われてたわけじゃなくて(笑)
なんかあきらか後からたした感じの言い方ですよね


監督さん?ほんとは当真がニノマエと同じSPECだったことに目覚めたことにしたかったけどそれじゃぁ翔とか天に話しもってけないしつまんないから
当真のSPECはああいう風にしたのかなって

だって回想のとき学生時代からあのSPECに気付いてたことになってたから
それなら連ドラ中にも使えてますよね?
あ、左手が動かなかったのかな


まー、でも実際冷泉さんとかサトリとかニノマエでてきて楽しかったからいいんですけどね
どうせなら当真のSPEC消さないで天でも使ってほしかった


- 回答 -
①これについてはっきり説明されてるわけではないので、私の推測を書きます。あの時、雪に毒が混じっていたのでニノマエは少なからずダメージを受けていたはず。痛みとかは感じなくても、体を蝕んでいたというか。そうするとスペックを使う力がちょっと弱まる。すると時間の流れがちょっとだけ正常に戻りそうになる。それを表したかったのでは?「ニノマエが当麻にやられるよー」っていうちょっとした伏線というか。あくまで私の推測ですが。

②当麻が翔でニノマエを召喚した時、当麻動いてました?動いてませんよね。何故なら、ニノマエはいつも当麻の側にいるからです。これは、ニノマエがセリフで言ってます。姉弟っていう絆があるから、わざわざ地面から引っこ抜いて踊る必要なかったんです。

③当麻の左手を狙っていた人たちが、ニノマエの「当麻から逃げたい」っていう気持ちを利用したとも考えられます。自分たちは手を下さず、ニノマエに当麻の左手を落とさせようとしたのでは。

あと、「当麻のスペックって連ドラ中も使えたよね」的な話ですが。
当麻は、学生時代に自分のスペックに気づき、その能力に溺れていました。自分の能力に酔いしれ、闇にはまっていたんです。しかし大人になって、左手を落とされ、瀬文に出会った。能力使えないし、瀬文というスペックを信じないで自分の力だけで生きていこうとする瀬文(=光)に出会った。そこで、当麻は自分が自分の能力に酔いしれてたことを恥じて、悔いた。だからきっと、もう能力は使わないって思ったんでしょう。この辺は翔で言ってたと思いますが。
でも、地居の本性を知ってしまった時、あの能力を使わざるを得ないって思ったんでしょう。それで使ったと。

当麻の能力、海野先生が消しちゃいましたが復活の可能性もありますからね。


分かりにくい日本語ですみません。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


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最近、連ドラの主演はっていた女優さんとかが、映画女優に転身というのが多い気がします。(例えば、中谷美紀さん、松雪泰子さん、常盤貴子さん、柴咲コウさんとか)
 やはり、最近の邦画が好調だという事が関係しているのでしょうか??皆さん、連ドラの依頼が無いからと言うのはあまりなさそうな感じがするのですが・・・


- 回答 -
邦画が好調・・・というのは大いに関係あると思います。
また、映画賞というのはテレビのドラマ賞よりも権威がありますし、
ドラマで名前が売れるより映画で売れたほうが「大物感」もつきやすいですね。

収録的にも、連ドラは結構スケジュールがキツイとよく聞きますが、映画はわりとじっくり撮影期間がとられるようです。
有る程度経験を積んだ役者としては、演技に納得のいくまでリテイクしたいでしょうから映画に移るのかも?

先に触れた「大物感」ですが、テレビにしょっちゅう出ている役者さんは人気ものではありますが、
どこか親しみやすいお手軽感がついてしまうのも事実です。
一方、映画メインでテレビに普段なかなか出ない役者が、たまにテレビ出演するとかなり丁重な扱いになっています。
役者としての価値も「映画>テレビドラマ」という構図になっているのではないかと思います。
これはそのまま「映画は1800円もする>テレビは自宅でお気軽に」という視聴者の気持ちの比重にも繋がっているのではないかと・・・。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


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