あー…。宿題終わんないwwww
テスト勉強してないー…、テストが11月25日…だっけ?←←
うーん、4教科で350点以上取らないと…!!
国語と理科はまだしも、算数と社会が…ピンチ!!
私は算数苦手ですwwwww
というのは、さておき…
↓からグリドルグリの文です。
腐要素ありあり、駄文注意です;;
それでもokな方だけスクロールしてください>o<
その温もりは
「へっぶし!!」
今、くしゃみをしたのは、彼。
犬と合成されたキメラ。名前は、ドルチェット。
「あー…、さびぃ~!!」
ドルチェットは鼻に手を当てて呟いた。
「あんた体温高いんだからいいもんでしょう!」
その隣で着込んでいる女性。
彼女はマーテル。蛇と合成されたキメラである。
「当の本人はさみぃもんなんだよ!」
ドルチェットが言う。
ここ、ダブリスの地下では冬はかなり…、寒い。
壁なんか触ってしまうと、手が凍る。
「キメラの中でも、一番体温高いあんたが羨ましいわよ」
「はは、まぁ、色々と便利だけどよ」
そんな会話をしていた二人の所に、一人の男がやってきた。
「よぉ」
彼の名はグリード。人口的に造られた人間。すなわち人造人間、ホムンクルスである。
「あ、グリードさん」
「マーテル、交代の時間だ」
「りょーかい」
そう言うとマーテルは、部屋から出て行った。
「…。なんの話してたんだ?」
グリードがドルチェットに問う。
「あー…。えーとですね、体温の高い低いの話を…」
「体温?」
「はい。キメラって、少し普通の人間と体温が違うじゃないですか」
「あぁ」
「それで、俺の体温が高くて羨ましいって…」
「ナルホド」
ドルチェットの返答に頷くグリード。
「犬ってあったけェもんな」
「本人はあんまし感じませんけど…」
「ほーぉ、そうか」
グリードはそう言うと、ドルチェットが座っている隣に、腰を下ろした。
「!?、なんスか!?」
「いや…何って、あったけェと思ってさ」
「え、ぁ、そのっ…」
「やっぱ体温高けぇのな」
グリードはドルチェットに寄りかかって言った。
(…グリードさん、顔近いです…///)
ドルチェットは頬を赤くして、顔を腕の中にうずくめた。
「んぁ?どーした?ドルチェット」
「いえ、何でもないっす…」
「んー…?まぁ、いいけど」
(耳まで赤くして、可愛いヤツ)
口元が緩みそうなのを、手で隠した。
[この温かさはあなたのせいで]
[いつまでも、この心地よい温かさに溺れていたくて]
<時が止まってしまえばいいと思った>
end
あとがき
グリドルグリで甘々でした!
ぶはーっ。(深呼吸)
いやー…本当にすみませんでしたorz
グリドルグリ、大好きなんですよ><
(でも自分で書いたグリドルグリは萌ない(笑))
もう、半分妄想状態←←←
最後まで見てくださって、ありがとうございました!!!
テスト勉強してないー…、テストが11月25日…だっけ?←←
うーん、4教科で350点以上取らないと…!!
国語と理科はまだしも、算数と社会が…ピンチ!!
私は算数苦手ですwwwww
というのは、さておき…
↓からグリドルグリの文です。
腐要素ありあり、駄文注意です;;
それでもokな方だけスクロールしてください>o<
その温もりは
「へっぶし!!」
今、くしゃみをしたのは、彼。
犬と合成されたキメラ。名前は、ドルチェット。
「あー…、さびぃ~!!」
ドルチェットは鼻に手を当てて呟いた。
「あんた体温高いんだからいいもんでしょう!」
その隣で着込んでいる女性。
彼女はマーテル。蛇と合成されたキメラである。
「当の本人はさみぃもんなんだよ!」
ドルチェットが言う。
ここ、ダブリスの地下では冬はかなり…、寒い。
壁なんか触ってしまうと、手が凍る。
「キメラの中でも、一番体温高いあんたが羨ましいわよ」
「はは、まぁ、色々と便利だけどよ」
そんな会話をしていた二人の所に、一人の男がやってきた。
「よぉ」
彼の名はグリード。人口的に造られた人間。すなわち人造人間、ホムンクルスである。
「あ、グリードさん」
「マーテル、交代の時間だ」
「りょーかい」
そう言うとマーテルは、部屋から出て行った。
「…。なんの話してたんだ?」
グリードがドルチェットに問う。
「あー…。えーとですね、体温の高い低いの話を…」
「体温?」
「はい。キメラって、少し普通の人間と体温が違うじゃないですか」
「あぁ」
「それで、俺の体温が高くて羨ましいって…」
「ナルホド」
ドルチェットの返答に頷くグリード。
「犬ってあったけェもんな」
「本人はあんまし感じませんけど…」
「ほーぉ、そうか」
グリードはそう言うと、ドルチェットが座っている隣に、腰を下ろした。
「!?、なんスか!?」
「いや…何って、あったけェと思ってさ」
「え、ぁ、そのっ…」
「やっぱ体温高けぇのな」
グリードはドルチェットに寄りかかって言った。
(…グリードさん、顔近いです…///)
ドルチェットは頬を赤くして、顔を腕の中にうずくめた。
「んぁ?どーした?ドルチェット」
「いえ、何でもないっす…」
「んー…?まぁ、いいけど」
(耳まで赤くして、可愛いヤツ)
口元が緩みそうなのを、手で隠した。
[この温かさはあなたのせいで]
[いつまでも、この心地よい温かさに溺れていたくて]
<時が止まってしまえばいいと思った>
end
あとがき
グリドルグリで甘々でした!
ぶはーっ。(深呼吸)
いやー…本当にすみませんでしたorz
グリドルグリ、大好きなんですよ><
(でも自分で書いたグリドルグリは萌ない(笑))
もう、半分妄想状態←←←
最後まで見てくださって、ありがとうございました!!!
