tomo 日々録

tomo 日々録

日々更新しない日々録
親父ドラマーのテキトーなブログです

Amebaでブログを始めよう!

最後に書いたブログが2016年て‥‥汗

こんな死んでるブログですが、まだ残ってくれているフォロワーさんがいて、わずかにアクセスもある事に驚きを隠せない私です。 

ありがとうございます笑い泣き

これを書くまでにログインIDもパスもなかなか思い出せず苦労しました。


六年という年月は感覚で言えばあっという間でしたが実際にはやはり長い時間が経過しており、気が付けば自分も結構なジジイになり髪の毛に白髪が目立つようになりました。

お腹は出ないように努力しております。

子供たちは来年高校受験ですが、困った事にヤル気スイッチがどこを探しても見当たりませんガーン

5年前に父が他界し、入れ替わるように野良の保護猫を家族に迎えて5年になります。

名前はジェシカ。

前脚を折りたたむ姿が可愛らしいのですが、なぜか私には懐かず「こんにゃろめ!」と思うこともあったりします。


アマチュアで音楽をやっている私らにもコロナの影響は大変に大きく、もうかれこれ3年はステージに上がれていません。

かろうじて皆で集まって練習は出来ているので発散する場所は確保できていますが、やっぱりね、ステージに上がる為に練習したいですしステージに上がりたいです。


まだまだ暑い日が続きますね。

体調など崩していませんか?

私は9月に入って気が緩んだのか、今になって疲れがドッと押し寄せて毎日睡魔と戦いながら仕事をしております。

それでも(ここ埼玉での)朝晩は涼しく感じる日も多くなり、いつの間にか蝉の鳴き声も聞こえなくなりました。

ようやく秋の足音が近づいてきた感じがして嬉しいです。


という訳で、思いつくままにツラツラと書いたので面白くもない内容になってしまいました。

ごめんなさい。


それでは最後にこの曲を。

笑われそうですが



何故か心に響くんですよね。

ふとした瞬間に歌ってしまう事もあります。笑


突然現れたオジサンの話に最後までお付き合いいただきありがとうございました爆笑


ではまたね!

▼あなたの恋愛トリセツはこちら

あなたの恋愛トリセツを作ってみる



内気、人見知り、受け身。
慣れない場所、人は大の苦手。
まさに借りてきた猫(^◇^;)
慣れるとゴロニャンw
誠に的確な取説(診断)です。
我ながらホントに困った性格だw
自分で笑ってしまった。


季節が一気に進みましたね。
体調にはお気を付け下さい。


お付き合い、ありがとうございました。

毎日雨、雨、雨と憂鬱な毎日でしたが、今日は久しぶりに青空を見ることができました。
もういなくなったと思っていたセミ達が少しだけ元気を取り戻したかのようにツクツクボーシ、ツクツクボーシと鳴いておりました。
頑張れー!


最近の奥方が夢中な事。
それは娘のダンススクールのイケメン先生であるw
背がすらりと高く長い手足に童顔で爽やか笑顔。
男の私から見ても清潔感溢れるナイスガイだ。
そんなガイが娘のダンスの先生だというのだから、奥方もさぞ嬉しかろう。
まぁよくある話だ。
私も子供達が保育園に通っていた頃は「〇〇先生可愛いなー」などと思った物であるw

以前、スクールの時間とその後の予定の都合で娘のレッスンに家族で付いていくという機会があり、私も傍で見学させて頂いた。
その帰りに奥方が私の頭の天辺から足の爪先までをゆっくりと見つめ言うのだ。

「先生、細くて格好いいよねー」

ヘイヘイ奥ちゃんよ!
俺だって体脂肪10%、調子がいいときは一桁だぜ、そんなに太っちゃいないけど。
それに、あちらは俺よりも断然背が高いぜ、20センチは高い185はあるぜ!
そりゃ細長くてかっこ良く見えるわ!
そもそも歳が一回りは違うだろうよ、間違いなく20代だぜ!
おまけに夢の国でマウス達と一緒に踊ってるモノホンのプロダンサーだ。
そんなのと比べないでおくれ。

あれだ、筋肉の質が違うのよ。
陸上選手で言えばスラッとした長距離かゴツい短距離。
魚で言えば、スラッとした赤身のマグロとかカツオと、そうではない白身のタイとか。
スラッとしたのが先生で、してないのが俺。

「あーアタシ赤身のが好きー!!」

そうではないwww

テレビなどでマウス達のパレードやショーが映るたびに「ヒロ先生いるかな!?」とテレビにすり寄っていく姿を見ながら、私はやれやれと思うしかないのであった。


さて、タイトルの165は言うまでもなく私の身長です。
若い頃は結構悩んで、「これであなたも20センチ背が伸びる!!」的な誰が見ても怪しいアイテムをウン万円も出して通販で買ったのはまだ誰にも言っていませんwww

この歳になると背が低い事はそれほど気にならないのですが、165と言う中途半端な数値にあたしゃ不満。
どうせ低いならもっと低くてもよかったなとwww
165センチって、服選びで悩むことが多くて。
SとMの境が165という事でSでは小さいけど、Mは大きいという事がしばしばあります。
そこは体格や体のラインで選びたいところですが、残念ながら体つきも細マッチョでもゴリマッチョでもない、悪く言えば中途半端なライン。
最近はユニセックスなデザインならレディースのLとかXLを買ったりすることもあります。
恥ずかしいです。

バイク用品にも困る事が多くて、グローブなどもMではブカブカw
で、Sをと探すも、そもそもメンズのSサイズは置いていませんみたいなw
世の中にはこんなに大男ばかりがいるのか!?
取り寄せも面倒なので、女性用のLを買ったりします。
ま、ワンポイントにピンクのラインが入っているくらいで、それ程違いはないし、という事でw

やれやれ。

それでもチビも悪くないですよ。
省スペースですし、何より女性と視線が同じくらいの高さにななるので、と負け惜しみw
見下ろされる事も多いですけどね。


という訳で、本日の曲はアニメ化物語から。
主人公の阿良々木暦君がほぼ私と同じ身長体重なのでw



最後までのお付き合い、ありがとうございました。

ではまたね!



化物語 ED - 君の知らない物語


お久しぶりです。
九月になりましたが昼間はまだまだ真夏の暑さですね。
私は夏の疲れが溜まりまくってバテバテ。
仕事中もバンドの練習も眠くて眠くてw
ま、とりあえず生きておりますw

ちゃんと文章を書いてのまともな更新は一年以上も前の事になってしまいますね。
その間にいろいろありましたが、今日はその中でも私にとってとても大きな出来事の一つをお話ししたいと思いますね。

昨年の秋頃に、かねてよりお誘いを受けていた吹奏楽団に入団しました。
そしてこの話は入団してすぐにあった演奏会での一コマです。
では早速。
と言いたいところですが、話の中に「ハイハット」だの「オープン、クローズ」云々と言っておる箇所がありまして「何のこっちゃ?」という方は以下の動画を少し観ていただくとご理解いただけると思います。





昨日の演奏会についての投稿には多数の皆様からコメントやメッセージ、いいね!をいただき、誠にありがとうございました。

不安と緊張の中で吹奏楽団員として約10年ぶりのホールのステージに上がりました。
私にとってプログラム1曲目からが早速の難所。
気合いを入れてドラム椅子に座り、指揮に合わせ1、2、3、4、ジャーンと始まって2拍目で「あぁ、やっちまった‥‥」痛恨のミスをしました。
ハイハットがクローズのままピクりとも動きません。
2泊目からハイハットのオープンでの演奏です。
普段なら座ってまず初めに調整する場所、絶対におかさないミスです。
舞い上がっていたようです。
本番て怖いですね‥‥
この状況に動揺して次に来る大切なボサノバのリズムを乱す俺w
さて困った。
この曲でハイハットオープンが使えないのはクオリティ4割減です。
ただでさえ本番での緊張によって3割引のセール中なのに、これは痛過ぎます。
譜面をどう見ても、この先でオープンに調整できるほどの休符がある箇所はありません、と思っているうちに曲はオープンを多用する箇所にさしかかります。
とりあえず足を完全に浮かせて強く叩けば、何とかハーフオープンぐらいの音になるかなと思い演奏してみましたが、ただチキチキというクローズの音が大きくなるだけ。
「ダメだ‥‥ダサい‥‥ダサ過ぎる‥‥」
そして選択を迫られました。
このまま7割引で行くか、ドラムの演奏を(一瞬だけ)止めて直すか。
当然直したいのだが、その為に演奏を止めるのは、はたしていかがなものか?などと冷静に考える間も無く曲は二回し目。
直すならば最後のチャンスになるであろう箇所にさしかかってしまう。
その瞬間に「直すならば今しかない」「ここなら止まっても最小限ダメージで抑えられる」そう思うやいなや身体が勝手に動いてました。
その結果、ドラムが1小節、いや2小節ほど落ちました。
(^◇^;)

まぁそんなこんなで決して無事にとは言えませんでしたが、終了する事ができました。
10年ぶりのホールのステージは、とても楽しく気持ちが良い場所でした。
一緒に頑張った団員の皆さん、応援してくれた皆さんに感謝です。





という訳で、今宵ご紹介させて頂く曲は、大ヘマをやらかしたこの曲。
ブルーインパルスをお届けいたします。

ブルーインパルス(Blue Impulse)は、航空自衛隊に所属する曲技飛行隊(アクロバット飛行チーム)の愛称で、そのブルーインパルスをイメージして作られた曲とのことだそうです。

念のため言っておきますが、以下に貼り付けた動画は私の演奏ではありませんので、あしからず。
俺はもうちょっと上手いかなー、なんちゃってw





本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

ではまたね。