彼女が泊まって早一週間
先週の月曜日に遊びに来てなんの予告もなしに泊まり早一週間。
朝の9時に寝て暗くなってから起きるんですよ(>_<)
洗い物や料理は全部僕。
バイトの面接もすっぽかし暇さえあればネットをするし夜食も2回は食う。
怒れば泣くわめく,しまいにゃ過呼吸になる…
だっていくらなんでも寝るか食うかネットやって,しかも俺の金でタバコまで買うやつ許せないですよね?
朝の9時に寝て暗くなってから起きるんですよ(>_<)
洗い物や料理は全部僕。
バイトの面接もすっぽかし暇さえあればネットをするし夜食も2回は食う。
怒れば泣くわめく,しまいにゃ過呼吸になる…
だっていくらなんでも寝るか食うかネットやって,しかも俺の金でタバコまで買うやつ許せないですよね?
都市伝説…長いです(笑)
世の中には実に多くの…
都市伝説が存在しますね(・ω・)
某番組や某芸人の本なんかで
すっかり定着してます(^^)新しいものも常に生まれてますしね。
まぁ新しい都市伝説は昔からあるやつを現代の設定に置き換えてるだけのものが多いですが(笑)
さて皆さんはこんな都市伝説知ってますか?
僕はこれを「クレヨンの家」
と勝手に呼んでます(笑)それはこんな話
「ある若い夫婦が千葉の郊外に一軒の家を買いました。中古物件なのですが状態が非常によく庭付きで,値段も格安で二人は大喜び。引っ越しをすませ,夫の仕事も安定し,二人は落ち着いた幸せな生活を送っていました。
ある日,夫が残業を終え23時すぎに家に帰ってくると庭に面した廊下に一本の赤いクレヨンが落ちていました。二人に子供はいませんし,妻も心あたりがないと言います。気味が悪いのでそのクレヨンを捨てたのですが,それから残業のある日 には決まって赤いクレヨンが同じ場所に落ちていたそうです。ついに夫は我慢できなくなり,なぜか気が狂ったようにその廊下の突き当たりの壁を壊し始めたそうです。そして二人は恐ろしいものを見たのです。
そこには3畳に満たない部屋があり,その壁一面には赤いクレヨンでこう書かれていたそうです。
『ごめんなさい。ゆるして。だしてください』
それは明らかに子供の字だったとか」
怖い!!
都市伝説が存在しますね(・ω・)
某番組や某芸人の本なんかで
すっかり定着してます(^^)新しいものも常に生まれてますしね。
まぁ新しい都市伝説は昔からあるやつを現代の設定に置き換えてるだけのものが多いですが(笑)
さて皆さんはこんな都市伝説知ってますか?
僕はこれを「クレヨンの家」
と勝手に呼んでます(笑)それはこんな話
「ある若い夫婦が千葉の郊外に一軒の家を買いました。中古物件なのですが状態が非常によく庭付きで,値段も格安で二人は大喜び。引っ越しをすませ,夫の仕事も安定し,二人は落ち着いた幸せな生活を送っていました。
ある日,夫が残業を終え23時すぎに家に帰ってくると庭に面した廊下に一本の赤いクレヨンが落ちていました。二人に子供はいませんし,妻も心あたりがないと言います。気味が悪いのでそのクレヨンを捨てたのですが,それから残業のある日 には決まって赤いクレヨンが同じ場所に落ちていたそうです。ついに夫は我慢できなくなり,なぜか気が狂ったようにその廊下の突き当たりの壁を壊し始めたそうです。そして二人は恐ろしいものを見たのです。
そこには3畳に満たない部屋があり,その壁一面には赤いクレヨンでこう書かれていたそうです。
『ごめんなさい。ゆるして。だしてください』
それは明らかに子供の字だったとか」
怖い!!


