みなさん、洗濯物って干し方や

畳み方にこだわりってありませんか?



私は普通にやってきたつもりですが

実はこだわってたみたいで

今では自分のやり方以外受け付けません。



ある日のこと、母ちゃんが良かれと思って

勝手に洗濯をしていたコトがありました。



干された洗濯物を見るとTシャツが

洗濯バサミで逆さまに干されてるビックリ



いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(/TДT)/



ハンガーあります!!



ありますからぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(/TДT)/



すぐに外したものの

Tシャツの裾は洗濯バサミの跡が付き

異様な弛み方をしてました・・・ガクリ



仕方なく乾いた洗濯物を畳もうとしたら

何か普段よりパキパキする。



可能性があるとすればアレだけ。



思い切って聞いてみた。



「柔軟材入れた?」



すると衝撃の事実。



「は?知らんかった」



いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(/TДT)/



この一件以来

母ちゃんに洗濯禁止令が出たことは

言うまでもありません。



そして、自分のこだわりにも気づくのです。



最後にコレだけは聞きたかった。



今まで柔軟材の存在知らなかったのか?



すると存在は知っていたよう。



じゃあ、何で使わないのか?と聞くと



「あるの知らんかった、へぇ~」



えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



洗剤の真横にあります。



ありますからぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(/TДT)/



こうして今でも洗濯物は別々なのである。




ペタしてね







母ちゃんは惣菜屋の娘だったりします。



夜の仕事を転々としている人でもあり

料理に関する知識はあります。



でもね、

残念ながら節約って言葉を知らない。



転がり込んできたばかりの頃は

一緒に食材を買いに行ったりしました。



すると、普段の倍以上の額買っちゃうなく



「これ、いらないんじゃ・・・?」



って言うと



「使うのよ!!美味しくなるから!!」



と言って譲らないわけ↓↓



セロリとか香辛料とか色々買って

美味しくなるかもしれないけど

そんな本格的なのは求めてないのよむっムカッ



しかも一回の食事で何品も出すしなく



求めてない・・・



求めてないのよぉぉぉぉぉぉぉ(/TДT)/



しかも子供たちの口に合わない・・・



そしてまたプチ会議が行われたのです。



議題は

「料理は誰が作るか」



今回、旦那は

誰でもいいじゃないか!

と乗り気ではありませんでしたが

私にとっては大事な問題だったのです。



なんかね、母ちゃんがキッチンに立つのが

嫌だったのもあるわけ。



母ちゃんが家事に手を出すたびに

自分の居場所がなくなっていくみたいで

すごく嫌だった。



(それは今でも変わらないけどねあんぱんまん



そんなわけで、今回の会議は

しっかりと行わせていただきました。



ウチは母ちゃん以外は甘党で

母ちゃんは辛党。



だから私の料理は母ちゃんがNG。



母ちゃんに任せると量がハンパないし

子供達が食べない。



でも、母ちゃんは息子と孫に

自分の料理を食べさせたかったみたい。


それじゃぁ今までと何も変わらないので

母ちゃんには自分の分だけ作ってもらい

後は私が作ることで決定。



これで少しは食費も減るだろうルンルン



なんて思っていた会議後の夜。



私たちが食事をしていると

「これも食べなさい」

と母ちゃん作の料理を出されるガクリ



ホント勘弁してください・・・



さっきの会議は何だったのか?



夢?



夢なの?



そうよ!夢よ!!



こんな感じでまた一日が終わる・・・




ペタしてね

そうそう!



今日ね、やっと買ったんですの( ´艸`)ハート



電王の映画の前売り券ルンルン



早く買いたいと思ってたんだけど

給料日前にお金が余ったら・・・

って思ってずっとこの日を待ってたの!!



そしていただきました!!




離婚を考える今日この頃・・・-特典1










スタンプアゲアゲ↑↑




昨日わざわざ映画館に電話して

特典の在庫確認までしてしまいました笑



ちなみに裏側は



離婚を考える今日この頃・・・-特典2











私の大好きなデネブ様がいらっしゃいますハート



アイぷぅも大興奮バフッ!



とりあえず今回は大人と子供1枚ずつ購入。



次回は24日!!



デネブ様のフィギュア絶対ゲットします!!



でも、その日はアイぷぅ&エスぷぅの保育園の

小運動会と保護者会があったりします・・・なく



なので私の妹を戦場へ送り出すことに。



快くOKしてくれた妹!!



姉ちゃんはお前が大好きだぁぁぁぁぁぁぁハァト




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