こんにちわわ


イベントようのラミカ描いてる最中の小休憩なうGurtです(・ω・)ノ



小休憩のついでにヘタ鬼を小説化してみたいなとか思いつつチラホラ打っていまするwww



うぬ、小説は戦国BASARAの夢小説以来書くの久ぶりすぎまするるよ(∩^ω^∩)




てことで




ここからはネチケットタイム!!!!!




●これは青鬼をヘタリアっぽくしたRPGの小説版です

小説を読む前にニコニコ動画で本家をみることをおすすめします。

●なるべく本家に似せていますが若干なにか加えたりしていますのでご理解を。

●作品に対する誹謗中傷コメントはおやめください

●素人が小説を打つようなものなのでそこはスルーしてくださるとありがたいです。



以上を守れる方のみ




ぱ~すた~~~~~~~~~~wwwwww








__そこはある屋敷の中





玄関へ走る奇妙な生き物が居た。

丸くてもちもちしている生き物。

たとえるなら’’もち’’だ。



そして玄関のドアまでたどり着いたもちはジャンプしてドアを開けようとした


だが


扉は開かなかった。

それでももちは急いで扉を開けようと必死だった。




後ろから迫りくる何かに怯えながら___



しばらくすると屋敷内に悲鳴が響いた




誰にも気づかれぬまま。。。。。。。






・・・・はい^q^



とりあえず試しなので話はここまでですwww



評価&評判がよければこの勢いで続きを書いてみたいと思いまする(∩^ω^∩)



よし、小休憩が終わったしラミカ描くか(`・ω・´)