肩が痛いです。こってるだけならいいんだけど、痛いんですよねあせる
何もしなくてもなんか鈍痛がある。何これ??って感じで、とりあえず湿布貼ってみました!

手首と、肩から首にかけて。トクホンっていうちょっと小さめの冷湿布みたいなやつです。

夫の愛用品を勝手に拝借!したらすごい、馬鹿にしてたんですけどこれは効きますわ。
すーっとするし、心無しか痛みも消えたような…少なくとも肩の痛みは消えました。

腕のようはよくわからないんですけどすーっとはしてます!この調子でいつの間にか治ってたらいいなあ。そろそろ私も40代に突入してくるしこれがいわゆる40肩なのかなぁ。

肩が上がらなくなったらどうしよう。あれって服を着るに腕を通すこともできないとかっていいますよね。そんなことになったらどうしよう。要介護状態になっちゃうよぉ~。
1・国際特許の浸透技術!
通常は肌のバリア機能でブロックされてしまうハイドロキノンをナノカプセル化し真皮まで有効成分を到達させることができるんです。
この皮膚浸透テクノロジーの発明によって、スキンケア製品である化粧品がクリニカル・コスメに変化していったと言っても過言ではありません。


・対策クリームを塗ってもシミが消えにくい方。
・シミ対策クリームを塗ったものの表面がベタベタする方。
こんな方はハイドロキノンが奥深くまで浸透していないようです。


2こんな悩みもよく聞きます。
・若気の至りで日焼けをしてしまって後悔している
・新しくシミができるのがこわい
・手の甲のシミを薄くしたい
・ファンデーションを厚塗りしたくない

そんな人のためにシミとくすみ対策セットがこちら
・Cセラム(ビタミンC美容液)
浸透技術でナノカプセル化した美容液です。10倍以上のビタミンCが高濃度に配合されています。


・モシツチャライジングゲル(コラーゲン保湿ゲル)
コラーゲンとヒアルロン酸をナノカプセル化した保湿ゲル。ビタミンAをたっぷり配合し長時間の保湿効果とハイドロキノンの働きを高めます。


・ホワイトニングクリーム
皮膚科医が処方するハイドロキノンをナノカプセル化。敏感肌の方にも使用できるようにやさしいクリーム仕上げです。

ビーグレンだけでなく、シミに効く化粧品が他にも紹介されているサイトです
右矢印http://simicosme.net/
探すと色々あるんだな~って思います。
細胞と細胞をくっつける役割を果たしているコラーゲンを作り出すのに必要不可欠な成分です。
不足気味になると当然お肌のハリが失われたり、風邪をひきやすくなったりと病気になりがちな体になってしまいます。
健康に直結した成分ってことなんです。


ビタミンCを多く含んでいる食物として、レモン、オレンジ、ミカン、柿、マンゴーといった果物や、キャベツ、パセリ、ゴーヤなどの野菜にも多く含まれています。

ただ熱や酸化に弱いため加熱するような料理ではビタミンCの摂取は難しいかもしれません。


ビタミンCは、メラニンの再生を押さえるたり老化の原因でもある活性酸素を除去してくれる優れもの。

同時にコラーゲンの合成を促進やしわやたるみを改善して、肌のキメを整え、内側からハリが目覚めようにしてくれます。

皮膚の角質層には物質が浸透するのを防止するようなバリア機能があるため、皮面に塗るだけでは内部に浸透しにくいんです。
各化粧品メーカともお肌へのビタミンCの吸収方法に違いがみられ数多くの研究がされてきています。
代謝美白
皮膚の最上部にある角質が乾燥したり、手荒なスキンケアで角質が剥がれると、角質の重要な働きをするバリヤー機能が低下してしまいます。
さらに年齢による新陳代謝が遅くなって、新しい角質との入れ替わりが年々鈍くなっていきます。
その結果メラニンが肌の中にとどまる時間が長くなり、シミとなって目立ってしまうというわけです。
角質の乾燥を防ぐことと正しいスキンケアをすることで、角質の働きが正常になり新陳代謝が正常な周期となって、皮膚表皮内に蓄積したメラニン色素を分解していくのが代謝美白と呼ばれるものです。

メラニンの生成の抑制
シミの元になるメラニンはメラノサイトで作られます。色素細胞の中にあるチロシナーゼという酵素の働きでシミが作られます。
美白するには、このチロシナーゼの働きを鈍くすることが必要となってきます。
ビタミンCや加水分解酵母のチロシナーゼ抑制する作用で酸化メラニンになる過程が抑制されシミができにくい肌になります。

還元美白
シミはそもそもメラニンが紫外線により酸化メラニンに変化したものです。
の酸化メラニンを無色のメラニンにする美白がシミ還元美白です。こ酸化メラニンを無色のメラニンにする働きは、ビタミンCおよびビタミンEが関係していて
肌に蓄積した酸化メラニンを還元メラニンに変えることでシミのないきれいな肌になります。
ハイドロキノンの作用ってご存知でしょうか?この成分は不安定で難しいので化粧品に配合するのは不可能とされてきましたが・・

シミの原因であるメラニン色素の生成を阻止する働きのある成分で「肌の漂白剤」とも言われるほど高い効果があります。


日本ではその昔シミの特効薬として、ハイドロキノンが化粧品に配合されていた時代があったそうですが、副作用が多く「赤み」、「かゆみ」というような指摘があったため、昭和30年代頃にハイドロキノンの化粧品への配合が禁止とされました。


ハイドロキノンは美白効果だけでなくシワの原因となるチロシナーゼの働きも抑えます。ですがこれも強い作用があるため、塗布量を誤って使用すると炎症、アレルギーを起こす可能性があります。日本では医薬品成分とされてきました。


それが近年規制緩和されることにより、ハイドロキノンが化粧品に配合されることが許可されるようになりました。そこで再び注目を集める美白成分となったという訳です。


実はハイドロキノンという成分は非常に酸化しやすいんです。酸化してしまうとせっかくの強力な漂白パワーがダウンしてしまうのです。

ハイドロキノン配合の化粧品なんかを使用するときは、早めに使い切りましょう。
使い切らないとどんどんシミを薄くするパワーは落ちていくばかりなのです。美白効果が減少するだけでなくお肌に刺激を与えるようになってしまうので注意が必要です。
シミに悩まされている女性は本当に多いですよね。
シミの原因はほとんどが強烈な紫外線なんです。
90%以上は紫外線がシミの原因になっていると言い切っても過言ではありません。


シミの原因の元となるのはメラニン色素と呼ばれる体内物質。
これが紫外線を浴びることで肌の表面に現れてきます。これがシミと呼ばれるものになります。


メラニン色素がシミの原因というわけではないのですが、肌が黒くなるいわゆる日焼けもメラニン色素が関係してきます。
メラニン色素が問題なんだというなく、皮膚が紫外線を大量に浴びると皮膚がんなどを引き起こしてしまいますので、自己防衛的にメラニン色素があるというわけです。

シミに対する一番の予防策は紫外線対策をすればいいのですが、紫外線は曇りの日でも地上に雲を通して地上に届いています。

これを防ぐには夏にドラッグストア等で多くみられるUVケア商品などを使ったり、日傘、長袖、帽子を気にかけて活用する方法があります。
それでも100%ケアすることはできません。
どうしてもシミがあるのがイヤでしょうがない場合は、お金はかなりかかりますがレーザー治療などで、シミの原因であるメラニン色素を除去してしまう方法もあります。これはあくまでも最終手段といったところでしょうか。
近所に新しく出来たケーキ屋さんでロールケーキ買ってきた。
このロールケーキ、クレープの皮で包んであって
中にはナッツやらフルーツやらがたっぷり入ってる。
超美味でした!